初めて、お隣の町内会の新年会にお招きいただき、参加させていただきました。
日頃、町会の催し物などに顔は出しているものの、町会の人間ではないので、新年会に行きたくも行けないかったので、とても嬉しいです。
今回は執行部の方から、案内をいただき本当にありがたいことです。
ここの町内会には同僚市議が3人もいるので、あまり喜ばれはしないと思いますが…。
テーブルを廻らせていただき、「また地域を廻らせていただきます」とお一人おひとり挨拶させていただきました。
ある役員の方からは、「遠藤さんはうちの担当だから」と言っていただき、嬉しく思いました。
それだけにまた、しっかりと入らせていただこうと思いました。
みなさんからの声は、ご祝儀も含めてとは思いますが、良く言っていただきありがたいです。
余興では、市長のカラオケの後に私も歌わせていただきました。
相談役からは、こういう場でしっかりPRすることも大事だよと、あたたかい激励も。
その後はなぜかカラオケ係りになって予約や音調整をやっていました(笑)
今回はこのような場をいただき、会長はじめ役員、会員のみなさま、本当にありがとうございました。
また準備をしていただいた役員の方々、本当にお疲れ様でした。
市政30周年の時に始まったこの催し物。
当時は、朝霞市は文化芸術とはかけ離れていたとか…。
私が思うには、文化芸術の盛んなところは町も栄えていると思います。
このフェスティバルのいいところは、市内の吹奏楽団が一堂に会し、演奏をいろいろ楽しめるところです。
小・中・高校、そして大学生、さらに一般と幅広く、このように吹奏楽が盛んな市は埼玉県内でも少ないのではないでしょうか。
私も吹奏楽部経験者として、聴いていてうずうずし、ステージに上がりたくて仕方がありませんでした。
最後には本日の出演者260名合同による演奏もあり、朝から一日楽しませていただきました。

