なかなか日程が合わず、2ヶ月ぶりに寄らせていただきました。
今日は、簡単な健康診断です。
血圧を測って、体脂肪や基礎代謝量なども測っていただき、気になる体内年齢は「46歳」でした。
危ない危ない…。実年齢をオーバーするのではと、少し心配でした。
みなさんは、若いですよー。
実年齢より20歳も若い方もいて、体脂肪も少なく健康体です。
驚いたことに、91歳の方がいて体内年齢は81歳!
言われなければとても91歳とは思えません!
そのあとは、ゴムバンドを使った体操をやり、この暑さを吹き飛ばす勢いでした。
うむ…私も来週からはウォーキングを再開しなくては…。
こんな忙しいときでも、地道に地域の活動に参加することで、支援が拡大していくのが感じられます。
さぁ!最後までがんばろう!!
を設立しました。
子どもたちにホタルを見せてあげたいと、情熱を持った人たちの集まりです。
みなさんからの推薦があり、僭越ながら代表を務めることとなりました。
朝霞は湧き水が豊富なので、ホタルが育成するには条件がいいようです。
今後の情報や活動は、フェイスブックページを立ち上げましたので、そちらで発信していきますのでよろしくお願いいたします。
あまりみっともいいものではありませんが、アップ致します。
自分の歌っている姿って、あまり見ないですよね。
これからは、鏡の前で歌う練習も必要かな?(苦笑)
さて、参院選は最終版!
これからの72時間が勝負を決めると言っても過言ではないでしょう。
気を緩めた方が負ける。
地域を廻れば必然と市民相談も増えます、また地域の会にも、選挙だから顔を出さないなんてことなく参加させていただきます。
そんなこんなで疲れが溜まってくるとき、最後まで絶対無事故ですべてをやり切っていきます。
そして、矢倉かつお氏と共に、勝利の歌を高らかに歌いたいと思っています。
昨日、佐々木さやか候補(参院選神奈川選挙区)のど根性ひまわりを投稿したので、今日は我が家のど根性ひまわりをピックアップします。
写真のように、ポスト(写真右下)をはるかに超え、高さが2mになっていました!
思い起こせば、2粒の種から1粒は芽を出さず、残りがグングン育っていきました。
このど根性ひまわり3世の種は、全国中に広がり花を咲かせているところもあるようです。
FBでいろいろな方の情報が入ります。しかしSNSはすごいですね!
我が家の開花はもう少し先のようです。
でもこのひまわりのお陰で、いつも被災地へ思いをはせることができます。
私達のように、被災地から離れたところにいる者としては、重要なことと思っています。
見方によっては、ひまわりを育てているだけで、復興の役には何もなっていないだろうと言う方もいるとは思いますが、
私はまずは、その思いというのが一番大事だと感じています。
この先、我が家のど根性ひまわりの花が咲き、種が取れたら、保育園や小学校などに分けて、子どもたちにもこの思いを感じてもらえたらと思っています。
できればいいなぁ。
参院選神奈川選挙区、佐々木さやか候補のFBにこんな投稿がありました。
ここにも「ど根性ひまわり」があったなんて…。
うれしく思うし、矢倉かつお候補同様負けないで欲しいと強く思います。
佐々木さやかさんFBより抜粋 ↓ ↓ ↓
津波で塩をかぶり、草木も生えないと思われた自宅跡の隙間から奇跡的に芽吹き、2011年の夏に大きな花を咲かせた一本のひまわり。これを黒澤さんは「石巻 ど根性ひまわり」と名づけ、看板とともに復興のシンボルとして知られるようになりました。
…
この奇跡のひまわりの種を、今年、石巻の黒澤さんより頂きました。いつ咲くかと待ち望んでいましたが、ついにきょう、見事に開花してくれました。
残り1週間、私も全力で走り続けます。皆様から頂いた励ましを力に変え、最後の最後まで「ど根性」で走り抜きます。必ず勝利の大輪を咲かせます!
矢倉かつお候補の自転車遊説が北朝霞でありました。
天候は曇りで、陽射しがない分暑さは多少和らいでいます、が暑い。
矢倉かつお候補は「暑い」など、一言も言わず、元気、元気!!
TV朝日の取材が入り、短めのインタビューに答えて、出発です!
矢倉かつお候補は、ここ一週間毎日朝から夜まで、自転車~街頭演説、徒歩~街頭演説とやってきている訳で…
それに、1年半前から埼玉県中を廻り続けてきています。
当然大勝利させます!
私は今日、自転車の先導をやらせていただき、決意も新たにすることができました。
ご近隣の方々にはお騒がせして大変申し訳ありませんが、この選挙を通じて、応援する我々も大きく成長できることは、本当にありがたいと思います。
さぁ!明日からまたさらに、頑張っていきます!!
昨日地域を廻っていて、「矢倉かつお」この人に何ができるの?と言われました。
学歴なんてどうでもいいの、若い時に苦労したなんて、そんなの苦労のうちにならない、等々。
婦人の方ですが、しっかりした口調で圧倒されました。
確かに一人では何もできません。
私達公明党の強みは、地方議員が約3000人いることです。
もっとも、烏合の衆の集まりではなく、ひとり一人が大衆の目線に立ちみなさんの声をしっかり聴くことができ、公明党の魂を持った人達の集まりです。
だからこそ、ネットワークを活かし団結できる。
と話させていただきました。
またその方から、「私は福島県出身、復興はどうなっているのか、何も進んでないじゃないか、私だって何かしたいけど一人じゃどうにもできない。この矢倉かつおさんはできるの?」
「私も福島県出身です、言っていること本当に身に染みてわかります。公明党は復興をスピーディーにと訴えています。候補も議員も被災地に足を運んでいます。云々」
その婦人の言っていることはよくわかりました。同郷出身ということもあり、本当に復興に対しての思いは痛いほどわかります。
玄関先で長話をさせていただき、私もその方も汗だくです。
「わかった、
応援してあげる。」
と言って下さったのです。
嬉しかったです。
矢倉かつお候補を精一杯押し上げていきますので、どうぞよろしくお願いします。
午前中、教育環境常任委員会があり「朝霞市教育振興基本計画」について説明があるというので、傍聴に行って来ました。
普段は教育環境常任委員会と、私が所属する民生常任委員会は同じ日程で開催するので、傍聴することはほぼ無理なんですが、今日は、忙しい時期ではありますが、いい機会でもあり大事な内容と思ったので、足を運びました。
サブタイトルに「21世紀を心豊かに生きる力をはぐくむ朝霞の教育」とあります。
「生きる力」と言うのが強調され、道徳教育にも力が入れられているのが解りました。
そうですね…昔?であれば、子どもたちは地域の大人たちが見守り、叱りもし、そこから道徳も学んでいたことが、今やそれらを学校が授業として行わなければならない時代となったということでしょうか。
子どもたちにどのような教育を与えていくのか、というよりも、子どもたちを取り巻く環境をどう整えていくのか、ということも重要になってきているような感じもしました。
個人的な意見ですが、道徳って教えるのではなく、伝わるのではないだろうかと思います。
でも課題であることは間違いがないことですね。
今日感じたことはもうひとつ、今回の基本計画が出来るまでのプロセスは大変な作業だったことだとは思いますが、もちろん出来上がって終わりではなく、ここがスタートなので、是非現場で情熱を持って頑張っている教員の方々の声も受け止めていただき、反映させながらより良いものとして進めていっていただきたいと要望するものです。
同じ時間帯で、介護者サロン「ほっとの会」があったので、駆けつけました。
小さな会ではありますが、必要とする方が集う場なのです。
ここでの声も、本当に大事だなと感じているので、時間を作って参加したいなと感じています。
参院選の最中で確かに忙しい時ではありますが、市議としての地道な活動も大事だと強く感じますし、これがあるからこそ公明党であるし、拡大につながっていると確信します。
夕方からは地域廻りをさせていただきましたが、日差しが和らいでもまだ暑い!
ただ、嬉しかったのが夜に、心強い公明支援をしていただいている方から、「体に気を付けて頑張ってよ!」とわざわざお電話をいただいたことが、どれほど励みになったことか、本当に嬉しかったです。ありがとうございました!
さぁ!明日もがんばろう!!
県外の公明党支援者の方から嬉しい連絡をいただきました。
どういうことかというと
先日、朝霞市内にある実家の件で相談をいただきました。
それもどなたかの紹介ではなく、ネットで調べて私に連絡をいただきました。
すぐに訪問させていただき、なんとかお役にと思い関わらせていただきました。
何度かお会いするなか最近、ある程度落ちついたのかなと思っていたところでした。
それで今日の連絡がありました。
その内容を少し紹介いたします。
「実家の義母も正直、一回会っただけで終わりかと思っていたけど、ここまでしてくれるとは思わなかったと、感謝しています。遠藤議員にくれぐれもよろしくお伝えくださいとの事でした。
今回、公明党支援をお願いしたところ、今回はわかったよと言ってくれました。
また、親戚にもお願いしてくれるそうです。
私もすごく嬉しかったです。
遠藤さんの誠実さで我が家の前進につながり本当に感謝しています。」云々。
私はこの連絡をいただき、本当に嬉しかったです。
ただ私が関わったのはほんの一部です、ほとんどは本人さんが前向きにとらえ努力されているからこそです。
このような連絡はなかなかできないと思います。
こちらこそ感謝です。
公明党の魂である「小さな声を聴く力」
が実現できたかなと、自身の励みになりました。
また今の参院選の拡大の支援もしていただき、重ねて感謝です。
「生活者を、もっと国会へ」
今灼熱の中闘争している、矢倉かつお候補そのものです。
私達の強みは、地方議員が3000人いるネットワーク力です。
生活者の目線に立って、また明日からも動いて参ります!







