岡崎議員がすでにやっていて、「あぁ、連携取るの忘れていたぁ」と思い、朝霞台駅で立たせていただきました。
昨日完成した、まめ通信を配布させていただき元気にスタートいたしました。
午前は、朝霞市障害者団体協議会に加入している方達と、市議会議員との懇談会に参加しました。
協議会からは9団体15名、議員は13名参加で、行政側は入っていません。
団体が直接、議員と懇談するということは、「なんとかして欲しい」というような不満や要望をぶつけ、それを受け議員が市に交渉する、というような構図になりがちです。
しかし今回は、障がい者の方達のために日頃苦労しながら活動されている状況、もちろん要望はありましたが、情報を共有して今後の課題として欲しいというものが感じられました。
福祉政策はひとつひとつ改善していき、一歩でも前進していくといった感じでしょうか、本当に地道ではあるかもしれません。
またそれらを進めていくうえで、重要なことは社会の偏見をなくすことだと思います。
そうすれば、福祉政策は飛躍的に前進するかもしれません。
今回の懇談会は第1回ですので、これで終わりにせず、会を重ねていくことを期待します。
私はこれからもまた、地域の施設等をまめに寄らせていただき、しっかり声をお聴きしていきますのでよろしくお願いします。
今回のまめ通信は、6月定例会の報告になります。
参院選があったため、作成するのが遅くなってしまいました。
今回初めて取り入れたのが、日頃地域での活動のスナップ写真をなるべく多く掲載しました。
地域実績を掲載したかったのですが、まだ継続中や工事中のものが多かったので、次回にしたいと思います。
よろしければ、ご覧ください。
こちらから⇒ 平成25年7月第12号
話しは変わりますが、夕方の雨はすごかったですね。
よく言うバケツをひっくり返すどころじゃなく、それこそ滝壺にいるようでした。
驚きましたね…。
心配していたことが…、電話をいただき、水が床上まできていると。
そこの地域はたびたび浸水するため、昨年(以前から要望はしていて、私が言ったのが昨年)役所へ修繕の要望を提出しているところでした。
今年度やっと予算がつき、工事を待つばかりでした。
そこへきて、今日のゲリラ豪雨。
一日も早い工事をと、訴えていきます。
みなさんのところで被害はありませんでしたでしょうか…心配です。
今日は初めての経験です。
参院選投票の開票立会人で、午後8時体育館に集合です。
整然と並ぶテーブルと数字の札。
投票箱が次々と搬入されてきます。
投票用紙の記入をチェックする仕事です。
私は比例区の方です。
用紙に書かれた文字を見ると、最初に書かれた政党名を修正して別な政党名が書かれたもの、自分の名前を書いてしまって訂正しているもの、文字が震えているものなど様々で、ふと、いろんな思いで投票に来ているんだなと、感じましたし同時に大事な1票だなと重ねて感じました。
書かれた票の有効、無効は、基本的に民意を反映させるということで、どうか有効票にしようというのが基本にあります。
選挙区の方は12時過ぎに終了しましたが、比例の方は政党、個人とありまた候補者人数も多いため、終了したのは午前2時過ぎでした。
役所の職員の方々は大変です、本当にお疲れ様でした。
やぁ…長い一日でした。
帰って「矢倉かつお」氏の勝利をかみしめ、一人祝杯をあげました。
朝はゆっくり寝ていよう…と思っていたら、朝からお祝いのメールやら電話が入り寝ているところではありませんでした。
心地よい疲労を抱え、早速企業へお礼の挨拶回りをしました。
さぁ!新しいスタートです!!
参院選投票日の21日は、アマチュア無線クラブでの行事に参加です。
こんな大事な日になにやってんのー!と言う声があるかも…。
でも私にとって数少ない行事に参加することは意義のあることと思っています。
私は初めての参加で要領がつかめなくいました…。
みなさん自作のアンテナを見せ合ったり、無線談議に花が咲いていました。
同時にBBQの準備。
「遠藤さんうまいね」と会長から。
それは、以前オートキャンプの仕事したり、趣味でもキャンプはやっていましたから、素人ではないのです(笑)
会長はキャンピングカーを所有していて、スノーモービルもやっていたキャンパーでした。
私もスノーモービルを乗ったこともあるので、話が弾みました。
ほとんど肉焼き係りでしたが、楽しかったです。
なにより、良かったのは、地元地域で何度も訪問し会えなかった会社役員の方に、ここでお会いできご挨拶ができたことでした。
やはり無駄なことはないですね。
昨日地域廻りをしていて、ちょっと残念な言葉を言われ少し落ちていました。
なので、公明党支援は確実な方なので最近訪問していなかったところへ行きました。
そこで、頑張ってねと激励をいただきました。
やっぱり嬉しい! 元気が戻りました!
話しの中で
「みんな喜んでいるわよ、公明党さんはすぐやってくれるから」
「ありがとうございます。でもそこが私達に命なんです。」
「でもね、できるようで、それができないのよー」
ところどころでお褒めの言葉をいただきます。
「あたなに言うと、なんでもすぐやってくれる。」
いやいや、ありがたいお言葉ですが、「なんでも」は…(笑)
このことは、私が特別なことをやっている訳ではなく、これが地方議員約3000人いる「公明党の魂」であり根幹であると、大きな声でいいたいです。
今回の広告は、私達の普段の活動をそのまま記載されていることです。
さぁ!参院選、いよいよ明日が投票日です。
矢倉かつお候補と同じ思いに立って、最後の最後まで、動いて参ります!












