県外の公明党支援者の方から嬉しい連絡をいただきました。
どういうことかというと
先日、朝霞市内にある実家の件で相談をいただきました。
それもどなたかの紹介ではなく、ネットで調べて私に連絡をいただきました。
すぐに訪問させていただき、なんとかお役にと思い関わらせていただきました。
何度かお会いするなか最近、ある程度落ちついたのかなと思っていたところでした。
それで今日の連絡がありました。
その内容を少し紹介いたします。
「実家の義母も正直、一回会っただけで終わりかと思っていたけど、ここまでしてくれるとは思わなかったと、感謝しています。遠藤議員にくれぐれもよろしくお伝えくださいとの事でした。
今回、公明党支援をお願いしたところ、今回はわかったよと言ってくれました。
また、親戚にもお願いしてくれるそうです。
私もすごく嬉しかったです。
遠藤さんの誠実さで我が家の前進につながり本当に感謝しています。」云々。
私はこの連絡をいただき、本当に嬉しかったです。
ただ私が関わったのはほんの一部です、ほとんどは本人さんが前向きにとらえ努力されているからこそです。
このような連絡はなかなかできないと思います。
こちらこそ感謝です。
公明党の魂である「小さな声を聴く力」
が実現できたかなと、自身の励みになりました。
また今の参院選の拡大の支援もしていただき、重ねて感謝です。
「生活者を、もっと国会へ」
今灼熱の中闘争している、矢倉かつお候補そのものです。
私達の強みは、地方議員が3000人いるネットワーク力です。
生活者の目線に立って、また明日からも動いて参ります!
