さくら歌謡クラブ主催の歌謡祭に参加しました。
というのも、支援者の方からお誘いをいただき、またクラブの役員をやっている同僚議員からもお声掛けで、会費を払って参加、もちろん歌を歌ってきました。
カラオケに行って歌を練習する暇などなく、当日を迎えました。
困りましたぁ…。
でもハラを決めて、まずは朝、座して発声の練習になるかなとも思い、しっかり終えて向かいました。
ここでまた困りましたぁ…。
みなさん、キラキラの衣裳…。彩夏ちゃんポロシャツというわけにいかないですね。
みなさん教室での成果をここで披露したかったのでしょうね。
緊張しつつも楽しんでいるようです。
私は今までとは反対の立場になりました。
前職はカラオケ屋さんでしたから、機械をセッティングして操作する立場だったのです。
今回もそうですが、参加者が多いため2コーラスまでの参加ですが、一度は間違って途中で切ってしまったことがありました。
操作する方も緊張するし、万が一機械が故障したときのため、予備の機械も準備しておくなど大変でした。
さて私は、出番が近づくにつれ緊張度が増してきます。
歌は尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」
なんとか歌い切りましたが、終わってドッと疲れましたぁ。
でも結構楽しかったです。機会があればまた参加したいなぁと調子に乗って思ってしまいました。

