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5月21日奥銀谷地域自治協、いくの地域自治協の定期総会が開催されました。晴天に恵まれ両総会とも多くに市民の皆様が参加されました。コロナ禍も終息に向かいつつあり今年度から以前の行事も再開されるようです。人が往来、交流して賑わうまちをつくる為に自治協の役割が今まで以上に大事であると思います。

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5月17日、18日連続で公明新聞に朝来市の話題が掲載されました。17日に掲載された内容は、認知症の方が徘徊され行方不明になるケースがあるため、見守りのツールとなるGPS端末への助成、また徘徊などでの不測の事故による損害賠償の保険料を市が負担するものです。2021年6月定例会の一般質問において当局に提案させて頂いた事業です。

18日に掲載されて内容は、出生祝い金の1万円から3万円の増額です。過去には、第3子のみに10万円の祝い金を贈っていましたが、少子化の時代、第1子からお祝いすべきであると主張し変更されました。今回1万円では小額であると昨年6月定例会の一般質問で訴え3万円に増額となりました。

今後も暮らしやすい朝来市を目指し頑張って参ります。

新聞2023・5・17

 

 

新聞2023・5・18

5月19日和田山ジュピターホールで朝来市商工会通常総代会が盛大に開催されました。私は、生野地域統括理事として参加しました。コロナ禍による市内経済の再生には商工会と行政の連携が欠かせません。議会もしっかり応援して参ります。

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5月16日NPO法人いくのライブミュージアムの通常総会が開催され来賓出席しました。コロナ禍により実行できなかった計画も今年度は、徐々に実行されるようで喜ばしいかぎりです。芸術と文化のまち生野地域の活性化のために大切な組織です。

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5月12日新しい議会モニターの皆様への委任状の交付式が行われました。2年目の方や初めての方など10名の市民の皆様がモニターになって頂きました。議会の運営や広報紙やホームページなどについて貴重な意見や感想などを頂きます。1年間宜しくお願いします。

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4月16日統一地方選の後半がスタートしました。大激戦の明石市で今回初挑戦の「ながお博子」候補の出陣式の参加しました。妻の古くからの友人であり、候補のお兄様が、私の大学時代の同級生でもあることから、これまでも大変お世話になった方です。今回の選挙戦、大逆転大勝利を祈り応援して参ります。伊藤参議院議員も応援に駆けつけて頂きました。がんばれ「ながお博子」さん!

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3月27日藤岡朝来市長に対して「物価の高騰対策に関する緊急要望書」を提出しました。

内容として①地方創生臨時交付金に設けられた「低所得世帯支援枠」を活用し、住民税非課税世帯等の低所得世帯に対する1世帯あたり3万円の給付を着実に実施すること。そして②物価高の状況も踏まえつつ、今まで地方創生臨時交付金を活用して行うよう要望してきた本市独自の生活者支援や生活困窮者支援、子育て世帯支援等について実施すること。

これからも市民の暮らしを守るため、頑張って参ります。

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これまで特別委員会として議会だよりの編集などを中心に活動していた広報特別委員会が、3月議会より広報公聴常任委員会として新たに出発することとなり委員に選出されました。3月19日早速特集記事の取材のために栃原区に移住されたご夫婦の所に向かいました。姫路より移住され、今はすっかり森の中の生活を満喫しておられました。

3月21日は、元市議会議長の能見勇八郎氏の叙勲祝賀会に出席し、お祝いさせて頂きました。初代市長、前市長そして現市長と3名の市長経験者の皆さんもお祝いに駆けつけ、盛会となりました。3月23日24日は、オンラインによるデジタル田園都市国家構想 交付金活用解説セミナーに参加しました。内閣府の担当をはじめ多くのDX関連企業の皆さんの事業内容の説明をお聞きし、わが市への活用の参考になる事例も多くありました。

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3月13日3月度定例会で一般質問を行いました。今回は①物価高騰対策について、特にLPガスに特化した朝来市独自の対策を求めました。②投票率を上げる取り組みについて、投票が困難な方のための「選挙支援カード」の導入と移動期日前投票車の導入を求めました。③新婚世帯への新生活支援について、引越しの補助制度の追加を求めました。④道路の安全について、曇らないカーブミラーの計画的更新を提案しました。

また3月14日地方議会総合研究所主催のオンラインセミナーを受講し「適正な議員定数と適正な議員報酬の決定手法について」廣瀬和彦氏の講義を受け今後の議員定数と報酬を考えるうえで大変参考になりました。

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3月11日朝来市ささゆりホールで男女共同参画推進事業講演会が開かれました。「3・11から学ぶ 「ひと」で「まち」をつくる」と題して、豊岡市在住の樫本里奈さんが、東日本大震災で起こったご友人の被災体験を取材されリアルに伝えて頂きました。いざという時に助け合えるためには、相手を思いやることのできる自分の人間力を高める努力をすることが大事だと話されていました。「人間力」という言葉は,深みのある人間、人生の機微を知る人間ということでしょうか。12年目の震災の日に貴重なお話を聴くことができました。

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