今年新成人になられた皆様 、おめでとうございます(^-^)/
毛呂山町でも411名の皆様が成人となられ、昨日は晴れやかに「成人のつどい」が開催されました。
本日は毛呂山支部4名で越生町、鳩山町、毛呂山2ヶ所の4ヶ所で「成人の日・記念街頭演説」を行いました。
長瀬駅前ではベンチで休まれていた3名の方が私の話しを熱心に聞いて下さったので、一緒に写真を撮って頂きました(*^_^*)

成人の日記念街頭 2成人の日記念街頭 1

2出初式今日は消防団員として参加。

毎年のことながら7時半集合は寒くてつらい・・・・。

でも今年は風もなく晴天に恵まれてよかった~!

出初式1

すっかりご無沙汰してしまいました。 2か月更新していませんでしたが再開します。 本年の出発は毛呂山支部4人の女性議員で新春街頭から!

いよいよ選挙体制。
昨日は予定していた結党50年埼玉県本部女性党員研修会の参加を変更し私は別の会合に出席することになった。
同じさいたま市での会合だが会場も時間もまったく別なので女性党員研修会には千葉議員が党員さんを乗せて参加して下さった。

岡本三成議員、輿水恵一議員お二人の決意漲るあいさつに2年前の衆院選を思い出した。
輿水議員は前回20議席最後の20番目で当選。当確は午前2時だった。
今回も非常に厳しい闘い。

短期決戦!まずは祈りから・・・!!!

毛呂山・越生・鳩山公共下水道組合の視察研修に行ってまいりました。

東京都下水道局森ケ崎水再生センターではメタンガスを利用した発電事業を行っています。
また処理水の放流きょを海面より数メートル高い位置に設置し、放流落差を利用した水力発電(年間約80万キロワット=一般世帯の約230世帯分に相当)も行っています。

2か所めの東京都虹の下水道館では下水道PR施設を見学。
私が一般質問で取り上げたマンホールトイレも展示されていました。

11月9日西入間支部消防署消防団合同特別点検が行われ、私も消防団員として参加しました。
午前8時より会場の準備を開始し、9時から予行練習。そして午後からは来賓をお招きして特別点検が開催されました。

心配された雨はパラパラしたものの午後3時の終了時間まで持ちこたえ最後表彰式まで無事に執り行いました。表彰式では消防団員の永年表彰、また団員を陰で支えてこられたご家族、そして小学生の防火ポスターの表彰が行われ、在団8年になる私も今回特別功労章と表彰状を戴きました。

どの地域でもこの時期に特別点検が行われるのは消防団員の規律を整え、車両の点検を万全に行い、これから年末にかけて火災の多い季節を迎えるための準備のためです。

思わぬ災害が多発している近年、一朝有事に備え、今後もますます男性消防団とともに女性消防隊の必要性を感じます。

FBの発信が役に立ったお話・・・。
昨日実家の親を朝8時に病院に連れて行くとたわいもない私の予定をフェイスブックに投稿しました。朝9時ころ実家の近所に救急車が来たそうで、近所の方が留守になっている実家を訪ね心配して私の弟や知り合いに何かあったのでは?と問い合わせて下さったそうですが、たまたま私のFBの投稿を見ていた知人が「今日は所沢の病院に行っているはず」と教えて下さり一件落着。
こんな投稿を?と思うようなことも昨日の情報発信は役に立ちました(;・∀・)

19:00より毛呂山町公明党主催の認知症サポーター養成講座を開催致しました。
初めての試みで結集に少し不安はありましたが、50名の方が参加してくださいました。

講師は毛呂病院認知症疾病医療センターの福島さん、介護保健施設薫風園の佐伯さん。
画面を見ているだけの講座ではなく、認知症予防のゲームや認知症の方の行動に対しどのような言葉をかけたらよいか?皆さんで体を動かし、考え、発表しあう、という参加型の講座で参加された皆さんはとても楽しそうでした。

85歳以上の4人に一人は認知症ということですが、今後ますます高齢化社会に向かっていく中で、一人でも多くの方に認知症に対する知識と理解が必要だと今日の認知症サポーター養成講座を受けて改めて感じました。

 
夜7時より川越市民会館で公明党文化講演会が開催され、私も役員として参加させていただきました。
森田実先生はとても82歳とは思えないほどお元気で今日も50分間立ったままで講演されました。
ご自分の講演が始まる直前まで何百冊もの書籍にサインをしてくださり、講演終了後もロビーでお客様に握手をしながらお見送りをして下さいました。
明日は5時半に出発して中国に行かれるそうです。
森田先生のお歳を思えば、まだまだ若い私もへこたれず頑張らなければいけません!!!
写真は福永県議がフェイスブックでタグ付けしてくださった集合写真です。

11月3日は文化の日。毎年この日は毛呂山町の出雲伊波比(いわい)神社で伝統行事の流鏑馬が行われます。
今年は私も総務文教常任委員長ということで公務として参加いたしました。

出雲伊波比神社の流鏑馬は康平6年(1063)、源義家が奥州平定の後、凱旋の際に臥竜山の八幡宮を訪れ、流鏑馬を奉納したのがはじまりといわれています。現在埼玉県内の神社の奉納行事としては、ときがわ町萩日吉神社の流鏑馬(3年に1度)と毛呂山町出雲伊波比神社だけとなりました。毛呂山町では毎年11月と3月の2回行われています。

3頭の馬の意味
出雲伊波比神社の流鏑馬は3つの当番区から出される一地の馬、二の馬、三の馬と呼ばれる3頭の馬によって行われ、一の馬は白で源氏を、二の馬は紫で藤原氏を、三の馬は赤で平氏をあらわしているといわれています。射手が子供であることも出雲伊波比神社の流鏑馬の特徴で、乗り子は町内の小中学生が勤めます。およそ10日間稽古、精進し、本番に臨みます。出雲伊波比神社の流鏑馬は平成17年、県指定無形民俗文化財に指定されました。また、出雲伊波比神社の本殿は埼玉最古の神社建築で昭和13年に国宝に指定され、その後文化財保護法制定により28年、国指定重要文化財となりました。

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