雨を吹き飛ばす熱い街頭演説会 2017年10月20日 公明党比例区の街宣カーが荒川区へ。町屋、南千住には雨にも関わらず多くの方がお越しいただきました。本当にありがとうございました。 荒川区の西川区長、自民党公認公明党推薦の松島みどり候補、慶野都議、そして公明党東京比例区の候補者である高木みちよ前衆院議員が更なる支援を訴えました。 『選挙区は松島みどり、比例区は公明党!!』よろしくお願いいたします。 高年者パワー全開 2017年10月17日 サンパール荒川大ホールでは高年者芸能大会が開催されました。5分置きに73団体が歌や踊りを披露します。 生きがいのある方はいくつになってもお元気です。私もこうありたいものだと思いました。 これからも後を継ぐ私たちの世代を見守り、様々なご教授をお願いいたします。 山口代表のお話 2017年10月16日 教育費の心配をせずに安心して子どもを産み育てられ、希望すれば誰もが必要な教育を受けられる社会を築くこと。 公明党は、国づくりの基本は人づくりであり、人への投資が未来を開くとの考えから、幼児教育から高等教育(大学など)までの大胆な「教育の無償化」をめざします。 こちらをクリックしてご覧ください → 雨の合同点検 2017年10月15日 近頃は天候が不順で困りもの。しかし、消防団の合同点検はプログラムを短縮して雨天決行です。 毎年のことで欠かさずに参加していますが、雨は初めてでした。 地域防災力の要である消防団、早いもので丸6年、7年目に突入です。 来年度予算要望書 2017年10月14日 本会議終了後、西川区長へ来年度予算要望書を提出しました。 今回は8月に実施した14の部局との区政懇談会で出た項目や決算審議で取り上げたものなどを含む厳選83項目です。 西川区長より、しっかりと受け止めさせていただくとのお言葉をいただきました。 各部においてはこれからの予算編成に反映していただくことを強く求めてまいります。 決算が認定 2017年10月13日 決算特別委員会が終わり、本会議において委員長報告がありました。 他の委員会に付託された議案と同じく、決算についても委員会での審議内容が報告され、本会議で質問や討論が行われます。 委員会としては採決の結果、予算を認定する賛成が多数であり、私たち公明党も賛成、会派を代表して賛成の討論を行いました。 平成28年度決算は財政健全化指標においても良好な水準を維持しており、経常収支比率も0.1ポイント改善しております。 また、私たちが区民の皆様から受けた声をしっかりと反映している点を高く評価し、今後も引き続き区民サービスの一層の向上に努力されるよう要望させていただきました。 政権選択選挙 2017年10月12日 10月22日に行われる衆議院議員選挙では、自公連立政権として選挙戦を行っています。 東京では12区において、公明党の太田あきひろ前国交大臣が出馬しており、自民党の推薦をいただいております。 また、荒川区を含む14区においては、自民党の松島みどり氏を公明党として推薦しております。 私も松島選挙車両に同乗し、「選挙区は松島みどり、比例区は公明党」と訴えさせていただきました。 どうか皆様の大切な一票を安定の自公政権へ!! 景気回復の実感を 2017年10月9日 教育負担の軽減へ、公明党の政策を街頭で訴えさせていただいております。公示を前に25分会(公明党のエリア)全てで2か所ずつ、合計50か所をやり抜きました。 幼児教育の無償化、高校の実質無償化、大学の給付型奨学金の創設によって子育て世代の経済的な安心感を生み出し、消費を底上げすることにより、景気の回復に結びつけるというのが公明党の考え方です。 これまでの政権で公明党が成し遂げてきたことをベースに、さらに多くの国民が景気回復を実感できるよう、さらに力強く政策を前へと進めてまいります。 雨の運動会 2017年10月7日 地域の幼稚園と保育園で運動会が行われました。あいにくの雨模様、体育館での実施です。 9時からの尾久第二幼稚園、10時からの子供の家愛育保育園、そして途中から尾久幼稚園の運動会へ参加させていただき、子どもたちを応援しました。 保護者の皆さんがかなり窮屈な観戦を強いられておりましたが、そのおかげで子どもたちの演技スペースはしっかりと確保されていました。 公明党は教育負担の軽減へ、幼児教育の無償化を目指して活動しています。 子育て世代の安心感は消費を下支えし、景気回復にもつながることと確信しております。 決特終了 2017年10月5日 決算に関する特別委員会が閉会し、平成28年度決算は賛成多数で認定されました。 私たち公明党は本決算について、限りある財源を必要な部分に充て、メリハリのある財政運営で区民のニーズに応えるものであることを高く評価し、賛成をいたしました。 この委員会の結果を13日の本会議で報告し、委員会結果のとおり賛成という議員が多数であれば決算の認定となります。 7日間の委員会で公明党に与えられた時間は1人50分の合計300分、私は副議長や副委員長に割り振られた時間をいただく形で、そのうち100分を使わせていただきました。 前へ 次へ