第13回マニフェスト大賞授賞式
11月9日、第13回マニフェスト大賞が六本木ヒルズで開催されました。ここには2242件の応募の中から優秀賞に選ばれた36の個人団体が参加、その中から部門ごとの最優秀賞と日本一のグランプリが発表されました。
公明党荒川区議会議員団はマニフェスト推進賞の優秀賞をいただき、以下のように講評していただきました。
▽優秀マニフェスト推進賞<議会部門> 北川正恭 審査委員長、早稲田大学名誉教授、早稲田大学マニフェスト研究所顧問
■公明党荒川区議会議員団
過去の 2012 年から、今後の 2022 年まで見通した取り組みである。「あらかわ公明ビジョ ン 100」「あらかわ公明アクション 111」「あらかわ公明ボイス 123」として、区の職員にはない生活者の視点を重視した提言と検証を行っている。
議会での発言が議員個人としての提案要望になりがちであったところを、団体政策懇談会、部別政策懇談会、ローカル・マニ フェストの作成、区長への要望書提出などを会派として行うことにより問題意識の共有化を図るなど、体系立てられた活動が賞賛に値する。
今回の受賞を励みに、また更なる高みを目指して、これからもより良い荒川区のために全力を尽くしてまいります。応援していただいた皆様、本当にありがとうございました。
学びを得る機会
読書と地域活性
戸田市の教育子育て
決算を認定
公明党荒川区議団が話題に
優秀マニフェスト推進賞に!!
日本最大の政策コンテスト「第13回マニフェスト大賞」において、私たち公明党荒川区議会議員団がマニフェスト推進賞の議会部門で優秀賞を獲得しました!!
今回の応募は2242件で、10月2日に発表されたノミネート109件は過去何度も受賞している強豪ぞろい、ノミネートされただけでも驚いておりましたので、優秀賞36件に選んでいただいたことは未だに信じられません。
11月9日には六本木ヒルズにおいて授賞式が行われ、優秀賞の中から7部門それぞれの最優秀賞とたった一つのグランプリが発表されます。最優秀賞者によるプレゼンテーションもありますので、しっかりと勉強させていただきます。
私たちの地道な取り組みがこのような形で評価していただいたことを本当にうれしく思います。これまで支えていただいたすべての皆様に感謝申し上げます。
詳しくは今朝の毎日新聞でhttps://mainichi.jp/articles/20181006/k00/00m/040/020000c
鵜!!
公明党区議団がマニフェスト大賞にノミネート!!
公明党荒川区議会議員団が第13回マニュフェスト大賞のマニュフェスト推進賞(議会部門)にノミネートされました。今回は2242件の応募に対して109件がノミネートされたということで、私たちの取り組みが評価され、とてもうれしく思っております。
評価された主な取り組みの内容は、「あらかわ公明ビジョン100」「あらかわ公明アクション111」「あらかわ公明ボイス123」と、区の職員にはない生活者の視点を重視し、提言・更新する作業を行ったこと、前回のローカルマニフェストの検証作業を経て、4年に1度実施される区議会議員選挙において、これまでの実績とこれからの政策を明確にしたことです。
公明党区議団の磨き抜かれた政策と豊富な実績を武器に、明年の荒川区議会議員選挙に全力を尽くしてまいります。
今後の予定
10月6日(土)毎日新聞紙面等にて、ノミネートの中から優秀賞(7つの賞から各5件程度)が発表されます。
11月9日(金)授賞式にて、優秀賞の中から最優秀賞(7つの賞から各1件)とグランプリ(最優秀賞から1件)が発表されます。
↓ マニフェスト大賞HP


マニフェスト大賞プレゼン研修大会が開催されました。これは第13回マニフェスト大賞の優秀賞受賞36団体のうち27団体がそれぞれの取り組みを3分間で発表する大会です。







公明党東京都本部の議員総会が開催されました。ここでは先の全国総会で党代表に選出された山口議員の挨拶があり、高木議員が都本部の代表に選出されました。
また、議員歴24年の同僚議員も、議員総会で荒川区がここまで褒められたことはないと喜んでおりました。
