電車が走る線路の下に保育園 2018年3月24日 まなびの森保育園町屋が来月の開園を前に準備が進められており、文教子育て支援委員会の視察に同行させていただきました。 何といっても特徴は京成線の高架下にある保育園ということ。事業者の方も千葉などで線路の下に保育園を作った経験があり、騒音や振動などへの対応も万全でした。 また、暗いイメージがある高架下ですが、木目調の壁や光を取り入れる構造など、様々な工夫もされています。 子どもの健やかな成長と荒川区の待機児童解消にとって期待大の施設です。 前の記事 次の記事