初・和歌山県 2017年11月2日 和歌山県橋本市へ。地場産品を活用した地元企業とのブランド化戦略について、担当の職員の方からこれまでの経緯と現状を伺いました。 橋本市ではオムレツを旗印として地域活性化の取り組みを行っています。やはり地域振興のカギは優位性の探求です。 また、共育コミュニティと教育コミュニティスクールの連動と題し、教育長始め、教育委員会の皆さんに市教育委員会の取り組みについて教えていただきました。 街の方々が様々なことを教えてくれる学校は自ずと学校を開かれたものにしていきます。 前の記事 次の記事