台風18号 勢力を保ちながら、関東から東海に上陸する見込み
台風は強い勢力を保ったまま、速度を上げて移動します。東日本の太平洋側の山沿いを中心に雨量が多くなるでしょう。土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に厳重な警戒が必要です。また、四国から東日本にかけての太平洋側を中心に暴風域に入るおそれがあり、台風の接近に伴い、風が強くなるでしょう。(気象予報士・岡田良昭)
台風18号は朝の通勤・通学に大きな影響を与える見込みと言われていたので、今日は6時半に区役所に到着していました。おかげで雨風はとても弱く、今日の決算特別委員会へも支障はなさそうです。
また、雨は降っているものの区役所前の公園で毎朝行われているラジオ体操は地下の駐輪場で開催されています。そろそろ台風が通過しますので、できる限り速やかに帰宅していただければと思います。
