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〝青森空襲〟を悼む   7/28(火)⛅️7:30
7月28日、おはようございます。
今から75年前の本日(1945年/昭和20年)、青森空襲があった日です。

分かっているだけでも1,018名の方が犠牲となって尊い命を亡くされました。

☘2度と残酷な、悲惨な戦争を起してはならない。

平和の尊さを守りゆくことをお誓い申し上げました。
#青森空襲の日  #戦後75年

これは分かりやすい図表です‼️
慰労金の対象者と給付額がスッキリ!
公明党が強く要望してきた「医療・介護・障がい福祉」勤務者への慰労金です!
8月下旬以降、5万円〜20万円の給付の見通しです。
◎診療所、介護施設、障がい福祉施設、有料老人ホーム、サ高住に勤務の方、職種・雇用形態問いません。
◎申請は勤務先(原則)が対象者に代わって行います。
〜公明新聞電子版 7/25付〜

ワクチンの治験、始まる‼️
安全性、有効性が待たれます!!
#公明新聞電子版 6/30付

粘り強く要望    6/30(火)⛅️9:25
 塀で見通しが悪い交差点、町会からロードミラーの設置要望が寄せられています。頭出しの車の接触事故が起きている交差点です。町会長が仕事のため、本日の交通診断に立ち会って欲しいと連絡を受く。副町会が立合いの2つの課に説得力のある要望をお伝えしました。
 #通学路の安全第一‼️

4ヶ月ぶりの街頭挨拶 6/25(木)7:40
街頭から、✨市独自のコロナ支援策を紹介しました。
①子ども子育て応援給付金→児童1人に2万円(対象児童 26,985人) ②学びの修学支援金→高校生等10名 月額¥16,000、大学生等10名 月額¥33,000 いずれも卒業まで ③青森市民・宿泊応援キャンペーン→1人1泊 ¥5,000のクーポン券を4,000人分 ④エアコンの設置→夏休み、登校して遠隔授業を受ける児童生徒のために加え、来年夏前に全小中学校の普通教室・特別支援教室(814室)にエアコン設置の設計費。今夏はパソコン教室等に62室、放課後児童会に60室に設置。
・これら13億円の補正予算案が、明日の閉会日に追加提案されます。
4ヶ月ぶりの街頭挨拶で思わず、朝から力が入りました(コロナ感染拡大中は控えてました)
#青森市補正予算の追加提案

教育にかける市長の情熱が伝ってくる
決断とスピードが青森市の推進力に!
#青森市は教育で輝く

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各派代表者会議。   6/23(火)
補正予算13.1億円を追加提出。夏休み中の遠隔授業時PCのない生徒(6.7%,各校平均12名)へ端末貸出、Wifi等のない生徒(9.1%,同16名)が出校するPC教室等62室+放課後児童会60室にエアコンを設置。さらに第二波襲来に備え全小中学校62校の普通教室814室にエアコンを整備する設計費を計上。

娘からのプレゼント  6/21(日) 夏至
秋田から戻ってきて、孫と公園で夕涼み。
父の日ということで、娘から瓶ビールのプレゼントを頂きました。おつまみは、先日〝とまとりあ〟さんで買った〝ひまわりベーカリー〟さんのビアシュタンゲン。カリカリでオリーブ油の香りが。美味しい!
#父の日 #ビアシュタンゲン

県外の移動制限解除、初移動は 6/21(日)☀️
 久しぶりの県外移動は、鷹ノ巣町(秋田県北秋田市)の叔母宅の弔問でした。
 5月に叔母のご主人が享年91歳で逝去。葬儀は家族葬で参列者を絞り込んで10名足らずの小規模で、もちろんマスクも全員着用で、導師は原田さんご夫妻で行うことができたと、願いが叶ったこと、これまでの歩みをしみじみと語ってくれました。
 兄さん(叔母は私をこう呼ぶ)、人生はあったという間だよ。目標に向かって日々大切に生きなさい。私は2030年まで生きるのが目標なのとキッパリ。孫たちをしっかり見守って生きていく。 #人生はあっという間に #目標に向かって生きる大切さ

思わずバラのお家に立ち寄り 6/19(金)
 安藤夫妻に会いたくなり、ランチは「とまとりあ」へ。夫妻から近くにある薔薇のお家(羽白字沢田/油川中学校通り)に寄ってと、アドバイスで立ち寄りました。
 その花の量、甘い香りに圧倒されました。ちょうど施設の方々もマイクロバスでいらしてました。
 来店したお客さんが、ランチとバラ見学のセットで来れるねと、話してました(^。^)
#バラのお家 #油川中学校の近く

持ち時間はいつもの半分 
昨日6/10、一般質問で登壇しました。3密対策、時間短縮に協力。持ち時間はいつもの60分から半分30分に。
☘ 重要な答弁がありました!!
青森市の不登校児童・生徒
遠隔授業に75%参加、うち9割は再開後登校!
青森市内の小中学校62校、分散登校中(5/18〜5/22)に実施した遠隔授業。不登校児童・生徒の75%(小学校で74,6%、中学校で74,5%)の参加率。5人いた場合、4人が参加するという凄い参加率です!
遠隔授業に参加した不登校の児童生徒のうち、90,9%(小86,4%、中92,5%)が学校再開後に登校したという調査結果を答弁。
「遠隔授業では周囲を意識する必要がないので参加へのハードルが下がったのでは」と市教委の分析。「遠隔授業の取り組みが不登校に一定の効果があったと認識している」と説明。
◎この他に教育長からは、夏休み後半に3〜5日間の登校。前半には5〜10日間の遠隔授業も行う。
◎自宅に通信環境がない児童生徒は学校のパソコン教室などで授業を受けてもらうため、エアコンの設置も検討すると答弁。
◎授業の遅れについては、例えば中3の場合で106時間(コマ)の授業時間が不足しているが、夏休みの登校、遠隔授業、授業内容の工夫で本年度内に不足分を解消するできる見込み。
◎1学期に実施できなかった運動会や修学旅行などの学校行事は2学期に実施する方向で検討している。「授業や行事の実施状況を見ながら判断したい」と教育長。
2つ目の質問「避難所で3密を防ぐ備えについて」
★3密回避のため、市内60ヶ所の避難所に
・段ボールベッド、段ボールパーテーションを各2,500セットを準備。各避難所には35セット程度し、後はストック。
・救護用テントを120セット準備。各所には2セットを配備する答弁を頂きました。
#青森市の遠隔授業 #不登校の児童生徒の参加率が75%