Author Archive

足音はキュッキュッキュッ  2/1(火)7:15
気温が下がり未明には-8℃に
朝ご飯は? ケチャップライス!
雪の子は今日も元気に登校です
◎ さあ、きょうから2月です⛄️
#青森市 #通学路の安全が第一

足音はキュッキュッキュッ  2/1(火)7:15
気温が下がり未明には-8℃に
朝ご飯は? ケチャップライス!
雪の子は今日も元気に登校です
◎ さあ、きょうから2月です⛄️
#青森市 #通学路の安全が第一

✨新春街頭  2022年1月2日
2022年、明けましておめでとうございます。
昨年中はたくさんのご支援・アドバイスを賜りまして大変ありがとうございました。
◎ 長引くコロナ禍で、少しでも安心して暮らせるよう、支援が届いていない方々の思いに立って働いて参ります。皆様の健康第一、ご多幸をお祈り致します。どうか今年もよろしくお願い致します。
「大衆とともに」の立党精神を党創立者が示されてから60周年の今年。現場第一主義を貫き、小さな声、声なき声を聴く力を発揮して参ります。
◎ 私のモットー #すべては子どもたちに希望のバトンを渡すために! 子育て支援の充実、#教育で輝く青森市 をバックアップして参ります。
◎ 午前中は母校・創価大、箱根駅伝TV中継で応援。ムイル君、嶋津くんの激走に感動、往路8位に。安定した実力が大切ですね。復路も「負けじ魂」の走りを期待してます。
#青森市 #大衆とともに #現場第一主義

定例会は閉会日  12/23(木)⛄️
生活者目線で政策の「実現」と「迅速な執行」
今定例会はこの2つに執念をもって取り組んで参りました。子育て世代への1人10万円の一括給付は、感謝と喜びの声が凄いです。コロナ禍で生活困窮の方、事業者へ、そして収入が少ないのに支援の光が当たらない方々にお届け出来たのか、まだ道半ばです。様々な方のお顔と声が浮かんできます。政策の着実な執行を、対象者にお伝えしながら…
☘️開会中、これまで取り組んできた子宮頚がんワクチン接種、機会を逃した方にも遡って公費接種の運びに。◎症状が無くても気軽に検査を受けられる官民連携のPCR検査センターの開設など「声がカタチに」。衆望には「結果」をもってお応えしていくしかありません。この繰り返しです! #青森市 #政治は結果、何を言ったかではなく、何を成したかだ!

予算特別委員会で質問  12/15(水)
1、子育て世代への臨時特別給付金(先行給付の5万円)について → ◎10万円の一括給付を要望◎
・青森市の18歳以下の子どもは38,736人(10/1現在)
(児童手当の制度を活用しての給付のため所得制限あり)
・支給対象者は37,160人 x 5万円→18億5,800万円
(内訳)青森市から児童手当受給者に養育されている方の児→ 25,760人は申請手続きなし(プッシュ型)で、年内に支給(児童手当の振込口座へ)の準備を進めている。
・中高校生のうち、公務員や高校生のみを養育されている方の児童→ 11,400人は養育、所得状況、振込口座の確認のため申請・審査後のため1月下旬の支給の見込み。
10万円の一括給付を要望しました!!
<理由>迅速な支給と事務量・事務経費を削減のため、何よりも子育て世帯から現金を望む声が多いことから。今臨時国会で一括給付も容認されている。
*議会の総意として要望を市長に届ける予定です。
2、合併浄化槽の転換(入れ換え)について
・トイレの排水のみを処理する単独処理浄化槽は浄化槽全体の半数に当たる375万基が現存。設置から40年以上の浄化槽は老朽化が進み、破損や漏水が報告されている。
・台所や風呂などの生活排水も処理できる合併処理浄化槽への転換を推進すること。設置には補助金制度あり。
<過去10年間、青森市の実績>
合計件数213件、補助金額の合計は9,041万円
・単独処理浄化槽からの転換が32件
・汲み取り式トイレからの転換が181件(汲み取り式トイレからの転換が多い)
#青森市 #10万円の一括給付を #予算特別委員会

一般質問、終えました 12/9(木)
一般質問の最終登壇者でした。

18歳以下の臨時特別給付金は迅速な支給、事務負担・事業経費削減のため #2回目の5万円は現金給付 を視野に検討して欲しいと #小野寺市長 に要望。議場内の多くの議員も共通の思いです。賛同の声が大多数です!

公明党会派が要望していた(9月9日)、誰もが気軽に検査を受けられる官民連携のPCR検査センターが12月中に開設の運びに。県外移動の際は利用したいと思います。
#青森市 #PCR検査センター #臨時特別給付金
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
*以下はお時間、興味のある方で↓ ↓ ↓

1、SDGs 目標 No.4「質の高い教育をみんなに」
◎青森市内の小中学校で実証中の #デジタル教科書
導入して数ヶ月ですが、各教科、効果的に授業されていました(視察で確認)。児童・生徒の適応力は素晴らしいです。と共にI C Tの活用を教員自身が学び、校内研修で授業の質の向上に取り組んでいます。教員自らが学ぶ、これが教育です。この真摯な姿が児童生徒に伝わっています。
・デジタル教科書を活用した教員の85,4%が授業準備にかかる時間が削減したと。#教員の多忙化解消 に貢献してます。
・来年度は全国の小・中学校で #英語教科はデジタル教科書 を活用の予定(文科省) 。ネイティブの音声が習熟度にあわせてスピードも変更できて効果大です。

◎一人一台端末(Chrom book)を活用した「教育相談」
・チャット機能も活用。チャットが70,9%、メールが29,話し言葉のように相談できるので、開始後4ヶ月で204件も。
→ 相談内容は「成績が上がらなので、どんな勉強をすればよいのか」、「授業に集中できず学力が落ちないか不安だ」、「自分に自信が持てない」など、学習面や性格行動面について34,8%、陰口・悪口など友人関係についての相談が24,3%、進学先について保護者と意見が合わないことや兄弟への対応の仕方について17,4%となっている。#1人1台端末の教育相談

2、コメ政策について
・全農青森県本部は「生産者概算金」昨年産より¥3,400/60kg 引下げた、コメ農家支援について
・来年産の水稲種子、購入費の2分の1補助
・農業経営収入保険の保険料を2分の1補助など
・飼料米など非主食用米への転作支援について
・小規模、零細コメ農家への支援を要望しました。
#米価下落対策

3、子宮頸がんワクチンの接種について
・6月末に対象の小6〜高1相当に個別通知を。4ヶ月間で501件の接種実績。昨年同時期で37件、13,5倍で大幅に増加。「情報提供の責務」を以前から訴えて来て、ようやく接種拡大につながりました!
・機会を逃した方へ対応(#キャッチアップ接種)、国の動向を注視し、準備を進めていく。青森市では2013年(平成25年)からの接種対象者は約14,700人となっている。#HPVワクチン

4、PCB 廃棄物の処分について
古い電気設備機器(変圧器、コンデンサーなど)には絶縁油として以前はPCBが使用。人体には強い毒性があり、「カネミ油症事件」後、製造・使用が中止になりました。
・高濃度のPCB廃棄物の処分期間は2022年3月31日。助成金制度あり。漏れる事がないように周知徹底を要望。
・低濃度のPCB機器は2027年3月31日まで。現時点で処分料の軽減制度はない。国の軽減制度を要望しました。#PCB廃棄物の処分

【64歳以下の方】ワクチン接種のお知らせ
いよいよ、64歳以下の接種、始まります!
◎スケジュールの公表は市民の皆様の安心と希望✨につながります。<青森市モデル>
電話予約はコールセンターへ
017-764-6539 、017-752-0517
WEB予約は https://www.covid19-vaccine.mrso.jp/022012/VisitNumbers/visitnoAuth/

【個別接種】身近なかかりつけ医で(111ヶ所)
普段、予防接種を受けている医療機関等で接種ができます。 http://www.city.aomori.aomori.jp/kansensho-taisaku/documents/iryoukikannitirannnew.pdf
【集団接種】かかりつけ医のいないかたなどをカバーする
<土曜日・日曜日は>市内全市民センター(11ヶ所:東部、戸山、西部、沖館、油川、大野、荒川、横内、中央、古川、北部地区農林環境改善センター)及び浪岡中央公民館にて
<平日は>青森県総合健診センター(佃2丁目)及び附属あおもり健康管理センター(松原3丁目)にて実施します。
*集団接種の申込みは、コールセンター☎017-764-6539、☎017-752-0517、WEBで!

青森市のH.P.は http://www.city.aomori.aomori.jp/kansensho-taisaku/20210621.html
#青森市 #64歳以下のワクチン接種日程

朝の見守りから  6/22(火)☀️
おはようございます。今朝も会話が楽しい
「ぶどう、メロン、レモン何を出す?」
えっ、ジュース好きなの?
「将来について話してるの」「カフェを開いた時、何を出そうかなあ、と考えているの」
そっかあ、お店開いたら、飲みに行くね!
#青森市 #朝の見守り

64歳以下のワクチン接種の日程 in 青森市
6/17、小野寺市長から64〜12歳までのワクチン券の送付、予約開始日、接種日が公表されました。
10月末までの完了を目指し、希望者へのスケジュールを公表できたことは、市民の皆さんにとって安心と希望✨につながります。
◎接種券の送付、予約・接種の実施は5歳刻みで行う〝青森市モデル〟です。
◎64歳〜60歳で基礎疾患のない方は、早ければ7月7日から個別接種ができます。障害者手帳をお持ちの方は6/28から個別接種ができます。
◎スケジュール表の左側に年齢が記載されていますので、ご自分の日程を確認してください。
◎各年齢枠(5歳刻み)では
①まずは基礎疾患のある方の個別接種の予約を優先する
②次に一般の方の予約を受け付ける
③その後、集団接種を希望する方の予約を電話(コールセンター)・WEBで受け付ける
◎個別接種(111ヶ所)は直接、各医療機関に電話予約することになっているが、新たに22の医療機関が市のコールセンター、WEB(ホームページ)から予約受け付けるができる。
◎12歳以上の小6、中学生、高校生、大学生などの予約と接種は今後の国の方針を待ちます。接種券の送付は8/13(金)なので、時間があります。
65歳以上のワクチン接種率は40,1%で進んでいます。
(6/15 現在、37,097人が接種 / 92,426人中)
*詳細は広報あおもり臨時号、接種券に同封する資料でお知らせします。
#青森市 #64歳以下のワクチン接種

一般質問、終えました  6/15(火)

◎ヤングケアラー、洪水ハザードマップ、I C Tの活用(教員の多忙化解消に寄与、不登校傾向の児童生徒の学びの保障)など5題について質問。データに基づいた貴重な答弁を頂きました。
◎冒頭、ねぶた祭りの代替イベントを要請しました。
◎持ち時間60分、ジャストで時間配分は(^。^)
#青森市 #ヤングケアラー
#ねぶた祭りの代替イベント

☘️内容に関心のある方は ↓ ↓
http://www.aomori-city.stream.jfit.co.jp/?tpl=play_vod&inquiry_id=1673
(60分間。-40分(20分過ぎ)から再質問でのやり取りがあります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【ヤングケアラー】18歳以下の子どもが
家事や家族の世話など日常的に長時間に渡って、子ども自身が学校に行けなくなるなど、子ども自身の人権が守られていない子どものこと。
→ 文科省の調査では、世話をする家族が「いる」と答えた中学2年生の場合、5,7%、17人に1人の割合に。
→ 本市でも実態調査すべきでは。

◉1名がヤングケアラーと思われる。すでに関係機関と連携が図られている。(聴き取り段階で調査を提案しましたが、1週間以内に全小・中学校にアンケート調査して頂きました。即対応に感謝‼️)

【洪水ハザードマップから】
・いわゆる1,000年に1度あるか、ないかの、想定最大規模降雨が示され洪水ハザードマップを更新し、対象世帯に全戸配布されました。

指定避難場所 261 → 207(−54に。建物がない平場の公園施設が使用できなくなったため)
指定避難場所 189 → 193(+4に。新たに福祉施設の登録)

→今回の見直しで洪水避難所から外れた学校、および代替の避難所について
佃 小学校 → 波打小、佃小
堤 小学校 → 中央市民センター、浦町中
筒井 小学校→筒井中、筒井南小
高田 小学校→金浜分教室、小牧野遺跡保護センター(旧野沢小)

→今回の見直しで、洪水想定区域に立地している小・中学校は何校あるのか。
小学校 28校
中学校 12校 合計40校
*うち4小学校が指定避難所から外れた
<要望> 毎年作成の「学校防災計画」で避難方法(2Fへの垂直避難など)を見直し、玄関入口に止水板の設置(国の助成措置あり)など検討すること。

【I C Tに活用について・授業以外での活用】小・中学校
⚪︎75,8% → 体温、健康状態、朝食の摂取、睡眠時間等、児童生徒が入力。一人ひとりのきめ細かな健康観察・指導に活用。
⚪︎84,2%の中学校で、不登校生徒の指導に際してA I型ドリル、端末を用いたオンライン面談を実施するなど、I C Tを不登校生徒の学校復帰に役立ている。

【学びの保障】
◉本市の不登校傾向の児童生徒→122名(5/31現在)
◉A I 型ドリルで自宅学習を進めている児童生徒は
◇小学生 60,0%(高い比率です!)
◇中学生 47,6%(およそ半分の生徒が学習)

◉オンラインで教育面談(顔が見れてコミュケーション)
◇小学生 52,5%
◇中学生 20,7%
☆これまでにない、素晴らしい事です!
☆本市の取り組みは各方面から注目されています。引き続き、よろしくお願い致します!
#誰ひとり取り残さない #質の高い教育を皆んなに