栃木県立日光霧降アイスアリーナを視察 2011年10月25日 八戸市が青森県に整備を求めている県立屋内スケート場構想について、これを推進している県議団と市議団合同で、10月20日に日光市を訪問し視察しました。アイスアリーナは、通年型屋内リンクとして栃木県が建設。1992年にオープンし、2009年からは日光市が指定管理者となり、運営費は施設の利用料収入と県からの指定管理料でまかなっているとのことでした。 また施設管理の実際や各種設備の使い勝手など具体的な事例も伺い、本県での今後の整備に向けて参考となる情報を得ることができました。 前の記事 次の記事