白山台地区に交番の設置を、八戸警察署へ要望
7月19日、白山大連合町内会(本田勇会長)、白山台地区防犯協会(山田信雄会長)、(財)八戸地区交通安全協会白山台支部(工藤正義支部長)の3団体の連名で八戸警察署に対して、白山台地区への交番の早期設置を要望しました。
白山台地区の小中学校の児童生徒数は、八戸市内はもとより青森県内でも最多となっていることから、青少年の非行・犯罪防止が重要な課題となっていて、交番の設置を求める住民の声が年々強くなっています。
私は平成20年6月定例会でも一般質問でこの問題を取り上げており、このたびの要望活動においても地元選出議員として協力をさせていただきました。
なお当日は、斉藤力・連合白山台町内会事務局長、佐々木春雄・白山台地区子ども会育成連絡協議会会長も同席され意見を述べておられます。
