音声コード普及の要望活動 2010年2月22日 県健康福祉部に対して、NPO法人日本視覚障がい情報普及支援協会(JAVIS)の能登谷和則副理事長とともに、印刷物の内容を音声化する「音声コード」普及に理解を求めた。 能登谷副理事長からは、音声コードのシステム自体を知らない人が多いので、まずは行政が率先して研修会を開くなどして周知してほしいと要請した。 県としては3月の市町村担当者との会議でシステムの内容を説明するなどして、情報提供を図る考えを示した。 前の記事 次の記事