女性の健康を守るがん対策の拡充を求める要望活動 2009年5月25日 5月25日、県庁において三村申吾知事に対し、県本部女性局が要望書と署名簿を提出しました。 この4月から5月の上旬にかけて、女性党員を中心に県内各地において、「女性の健康を守るがん対策の充実を求める」ための署名運動が行なわれました。 本県における乳がんの検診受診率は20,4%、子宮がんの検診受診率は22.1%にとどまっています。県民の生命を守るためには、検診受診率向上などの、がん対策が拡充が求められていることから、署名運動・要望活動が行われました。 私も街頭署名運動の際や、知事への要望の際にともに活動をおこないました。