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「東京演劇集団 風」によるバリアフリー演劇が奄美川商ホールと龍南中学校で開催されます。「ヘレン・ケラーとアニー・サリバンの出会いの物語。字幕・音声ガイド・舞台手話通訳を付し、あらゆる人がともに楽しめるバリアフリー演劇です。私も実行委員会のメンバーとして活動致します。
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困っている一人に光を当て、声を形にしてきた。難聴者のための要約筆記奉仕員の派遣事業を実現。造血幹細胞移植後のワクチン再接種費の助成も実らせた。がん患者のウィッグ購入費の助成、小中学校の女子トイレへの生理用品設置も推進。男女共同参画社会の実現に情熱を注ぐ。
【略歴】党県遊説局次長。市議3期。県立奄美高校卒。防災士。56歳
公明新聞に掲載して頂きました。
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奄美市敬老の日祝賀会に参加しました。
大先輩の皆さま、おめでとうございます!お元気で
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奄美市立名瀬中学校体育祭に参加しました。
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赤木名中学校第76回体育大会を参観
「共闘 ~OUR TEAM~」
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ふるさと住用の市小中学校の運動会に参加しました。
「心を一つに みんなかがやけ Go for it! Big Smile」
小さな学校ですが、元気いっぱいです。

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 伊佐進一厚生労働副大臣(公明党)は5日、厚労省で、鹿児島県大島郡町村会(会長=高岡秀規・徳之島町長)から、奄美地域における輸血用血液製剤の安定供給に向け、血液を備蓄するための出張所の設置を求める要望を受けた。公明党の九州、沖縄の両方面本部所属の国会議員と鹿児島県議、奄美市議らが同席した。
 要望書では、奄美大島にあった民間の血液備蓄所が2018年に撤退し、血液製剤の安定供給が困難な状況を指摘。離島は限られた医療資源で急性期医療に対応しなければならず、輸送手段も天候に左右されることから、血液出張所の設置を求めた。
 伊佐副大臣は「しっかり受け止め、連携して対応したい」と応じた。
公明新聞2023年06月06日 2面に掲載して頂きました。
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皆さま、おはようございます。
先日、8月30日は、奄美市防災訓練(津波災害想定)が行われ、立神自治会も参加しました。地域の方、93名の参加でした。訓練終了後の課題検討会では、色々な課題が出されました!有意義な訓練になりました。ひとつひとつの課題をクリアできるようにして参りたいと思います。
本日、9月1日は「防災の日」です。
一人ひとりが、防災を考える日になれば、と思います。
今日も1日、宜しくお願い致します(^^)

 

濵地衆議院議員とともに県内各地から議員が一同に奄美に来島して公明党鹿児島県本部夏季議員研修が開催されました。

叶市議会議員の勇退のあいさつの後、10月の奄美市議会議員候補として決意発表しました。頑張ります!

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わたしは、生まれ育った奄美が大好きです。

人とのつながりを大切にする「一人一人が輝く福祉のまちづくり」の重要性を強く感じています。

今、地方も自らの知恵と工夫によって地域を活性化させていく取組みが求められています。

家庭、地域、社会へと広がる絆を大切に~「女性の視点」で皆さまの暮らしに寄り添い“結いの心”で、奄美の山積する課題にこれからも全力を尽くしてまいります。

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