暗い道路の改善 及び「公明党57回目の結党の日」の決意について
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★#園田東小学校(#東園田町8丁目)の近くに暗い所があります。
地域の方々から要望が届き、街路灯の光が届くように工事をして頂きました。
暗い原因は、街路灯と街路灯の間隔が広い為でした。
道路維持課と協議し、街路灯を新設する準備が進められました。
ところが街路灯を設置する場所の地下には、ライフラインなどが埋設されていることが判明し、支柱を建てることができず、計画を変更せざるを得なくなりました。
代替案として、当該地の両側にある街路灯を、暗い所に光が届くようにアームを付け、角度の調整が行われました。
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街路灯を新設する程の効果はないと思っていましたが、従前より格段と明るくなり、懐中電灯がなくても安全に通行できるようになりました。
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先日、要望者の方々に、今回の工事について説明を行いましたが、想像以上に、喜んで頂いている事が分かり、安心しました。
道路維持課の皆さん、いつも本当に有難うございます。
これからも、小さな要望にも簡単に諦めず、取り組んで参ります。
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★本日は公明党立党57周年です
公明党は、1964年の本日、誕生しました。
結党以来、献身的に支援してくださっている支援者の皆様、心から感謝申し上げます。
本年行われた7月の東京都議選で23人全員当選、10月の衆院選では3議席増の32議席を獲得。2つの政治決戦に大勝利する事が出来ました。
大事な事は、公明党に対する「国民の期待」に応えることです。
目下の課題は、コロナ禍の克服です。
またコロナで傷んだ暮らしと経済の立て直し、原油高騰への手立て、脱炭素社会やデジタル社会の実現に、総力を挙げ「希望の未来」を開いて参る決意です。
結党の日に、改めて肝に命じなければならないのは「大衆とともに」との立党精神です。
全議員が徹して現場に入り、暮らしの隅々にまで政治の光を当て、国民本位の政策を実現して行くところに公明党の真価があります。
他党にはない「小さな声を聴く力」と「議員ネットワークの力」を存分に発揮し、直面する危機を乗り越え、日本再生を何としても成し遂げて参ります(主張より抜粋)。
詳細は添付画像をご覧ください。
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〇公明党の議員として、一層気を引き締め、国民の皆様のために、全力で活動してまいります。
★気に留めて頂きたいコメントを紹介します(11/17 名字の言より)
〇人への思いやりは、間違いなく自分の心を癒す(いやす)効果がある!
#公明党 #尼崎市 #尼崎市議会議員
















































