【#谷井いさお県会議員 と終日、支持者を訪問しました(2/4)】
支持者の飲食店、製造業、党員宅を訪問しました。
谷井議員は、自身の代表的な実績を紹介。
要望をお聞きしたり、自身や公明党が目指す方向性説明しました。
公明党が目指す「全世代型社会保障」に多くの方は関心が高い様です。
子育て世代のお母さんに、沢山お会いしました。
来年度に実施される「幼児教育の無償化」や
2020年度までに実施される予定の「私立高校授業料の実質無償化」の説明に「公明党は本当に必要な政策を実現してくれる」と喜びの言葉を頂きました。
小職の意見ですが
「#少子化対策」は喫緊の課題です。子どもが減少すれば、将来の生産者人口が減少します。生産者が減少すれば、経済と税収は縮小。その結果、社会保障は「お粗末」にならざるを得ません。
しかし、少子化対策だけでは、国民の「分断」と「対立」そして「格差」が生じます。
公明党は、一例ですが、消費増税時には「軽減税率」を、低年金生活者などには「プレミアム商品券」の支給を行い、全世代に「分断・対立」と「格差」が生じない様な政策を立案。
そして、実現に向けて取り組んでいます。
市民との対話運動でお聞きした要望が、公明党の政策の源です。
「公明党が、一番地域を回っている」と言ってもらえるように、これからも訪問活動を活動の中心に据えて、頑張る所存です。
(幼児の写真は、保護者の了解を得て投稿しています)
#尼崎市

