【尼崎市 難病団体 連絡協議会総会に参加しました】
フェスタ立花南館にある「尼崎市立 すこやかプラザ多目的ホール」で行われました。
参加者は約40名。活発で真剣な質疑応答が行われました。
来賓の話にも熱心に耳を傾けられました。
難病については、多額の研究費や対策費がかかります。
公明党は古くから「難病対策要綱」の策定を要望して参りました。
要綱に従い
- 研究開発の推進
- 医療費の助成
- 患者・家族の生活の質の向上 に取組んできた歴史が公明党にはあります。
私は来賓あいさつの中で
「自分の父親の病気の経験と小学2年より9年間、新聞配達をした事、アルバイトで僅かですが家計を支えてきた経験があり、皆様の力になれる様に頑張る事」
「今年度から、尼崎公明党が実施している『政策要望会』に難病団体の皆様に参加して頂き、党として、難病対策に取組む事」を発表しました。
難病団体のN幹事から、先日、中野衆議院議員に「難病に関する請願」を提出したとお聞きしました。
公明党は、国・県・市が連携をして「苦しむ人」を守って参ります。
#難病団体
