【本日(5/2)も多くの市民と有意義な対話が出来ました(100万人訪問・調査運動)】
美容室5件、居酒屋3件、喫茶店2件、眼鏡店、歯医者、薬局、パン屋、書店、たこ焼き店、寿司店、焼き肉店、イタリア料理店を訪問しました。
新規のお店や企業にどんどん飛び込んでいますが「補助金」の話は関心度が高く、会話が弾み、帰り際には「有難う、また来て」と言って貰える事があります。
普段感じる事を2点紹介致します。
- 高齢の経営者が多く、後継者がいないことを理由に、廃業を考えている方が多いと実感します。
小さな商店でも、国を挙げて「事業承継」に取り組まなければ、町が廃れると心配です。
- 新規先を訪問する時に感じる事ですが、
こちらは初めてでも、多くの方から
「中尾さんの事はお得意さんから聞いて知ってるよ。頑張ってるそうですね」
「鹿児島の出身だね」「銀行員だった人だね」など、自己紹介を省略できる事が、時々あります。
小職の支援者が、小職を知ってもらう為に、地道に話し込んで下さっている事に心から感謝します。そして、支援者の真心にお応えする活動をしようと、訪問をする度に、決意を新たにします。
これからも、市民の皆さんに喜んで頂ける様に「情報提供」や「市民相談」に頑張って参ります。
(写真の男性は美味しい事で有名な居酒屋のマスターです)
#100万人訪問調査運動



