「高齢者やDV・ストーカー被害者を守る」法テラスのチラシが出来ました
1月29日FBで「法テラス」のサービスが次の通りきめ細かくなったとお知らせしました。
- 「認知機能が不十分な高齢者」「DVやストーカー被害の疑いのある人」も法律相談が受ける事が出来る様になりました。
- 福祉機関の担当者が「認知機能が不十分な高齢者」が権利侵害を受けていると感じた際、法テラスへ電話すれば弁護士がその場に出張してくれる事も可能になりました。
しかし、この内容を知らせる「チラシ」や「ホームページ」が無かった為、これでは誰も利用できないと思いました。
翌日、公明新聞社に相談した所「公明党 国重衆議院議員」を紹介して貰い、法務省に働きかけをしてくれた結果、10日間で写真のチラシが出来ました。
「DV」「スト―カー」に苦しんでいる人、「認知機能が不十分」で困っている事に気が付いていない人が多数おられると思います。
希望した通りの「分かりやすいチラシ」となりましたので、該当の方に是非お知らせして下さい。
地域発展に献身的に取組んでおられる地元の有力者がいます。
その方が小職の1/29のFBを見られて、この制度を広く周知して欲しいと要望がありました。この要望を実現する為、先週より市役所の担当部署と話し合いをしています。
今後、地域貢献をされている団体にも周知の協力して頂く事を検討しています。
是非、チラシを一読して下さい。よろしくお願いいたします。
(本制度は公明党の実績です)
#公明党実績 #法テラス



