● 防災無線の内容を町ホームページに掲載。電話(自動音声)で確認が可能に。

●災害時の燃料確保(公用車・発電機)のため、GSと協定締結。

●公民館への懐中電灯の設置。

●放射線測定器の購入、町民への貸し出しを実施。放射線の正しい知識の情報提供(広報誌・HPに掲載)。

●町民体育館や公民館4ヵ所など公共施設へ障害者用駐車場の設置。

●公共施設のAED・オストメイト設置のトイレ・赤ちゃんの駅の設置場所をホームページに掲載。

●使用済み小型家電リサイクルのため、役場窓口(一部は埼玉中部環境センター)で無料回収の実施。

●高齢者サービスの情報提供のため、高齢者福祉ガイドブックを作成。

●住宅リフォーム補助金制度の上限額までの複数回利用が可能に。◆補助率が5%→10%に変更。

●里帰り一時保育の実施。

◆SNS(フェイスブック、ツイッターなど)を活用した積極的な情報発信の推進。

◆小学校中学校のトイレの洋式化や受動喫煙対策など推進。

不妊治療への助成事業。

テレ玉データ放送サービスを活用した情報発信。

◆フェイスブック、ツイッターなどのQRコードを広報誌などに掲載。

◆観光案内の多言語化。

◆子育て世代包括支援センターの開設の推進。

◆マチイロ(吉見町広報誌が見ることができる無料アプリ)の活用。

◆結婚に伴う住居費や引越し費用などを補助、結婚新生活支援事業の導入。

◆安全安心の空間を作る家具の固定化についてのアンケート、情報提供の実施。

◆防災訓練に中学生ボランティア活動の実施。

◆町独自のヘルプカードの作成。県実施のヘルプマークとヘルプカードの同時配布の実施。

◆小中学校のICT環境の充実を推進。

★情報発信にLINE公式アカウントの導入。

★投票所入場券ハガキへの期日前投票用宣誓書の併用化。

★公益財団法人動物基金が交付する「さくらねこ無料不妊手術チケット(行政枠)」を活用した野良猫不妊手術事業の実施。

★オストメイト対応「前広便座」庁舎内トイレへの設置。

★避難所備蓄品にパルスオキシメーターの導入。

★障がいのある方・支援する方への防災マニュアル策定を推進。

★非常用持ち出し袋の希望世帯への配布。

★コロナ感染対策、避難所となる小中学校へのタッチレス機能付き水栓の導入推進。

★避難所開設キットの導入。

★マイタイムラインの推進。

★ペットの防災マニュアルの導入、HPへの掲載。

★ペットの表札シールの作成。

★吉見町ゼロカーボンシティ宣言(2050年二酸化炭素排出実質ゼロ宣言)の推進。

★燃やせるごみの減量、雑紙分別の推進。

★ミライロIDの導入。

★書かない窓口の導入。

★通学路点検の統一チェックシートの作成。

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吉見町 秋山真美
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