バックナンバー 2023年 4月

4/23投票日、結果が出ました。
公明党、4位秋山652位 5位宮尾622位
皆様からいただいた大切な一票を無駄にしないよう、誠心誠意はたらいてまいります。
これからもたくさんの声をおききしていきます。皆様の元へ足を運ばせてください。よろしくお願いいたします

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立候補者19名の大混戦の選挙戦。
負けるわけにはいかないと連日、街頭にて、選挙カーからも必死の訴えをしています。
2018年に防災士の資格を取得しました。資格取得後の研修が充実しており、コロナ禍でもオンライン研修が開催され、最新の情報を学ぶ事が出来ました。避難所解説キットの導入、水害に備えたマイタイムラインの推進、非常用持出袋の希望世帯への配布など実現しました。
また、3期目の公約であるLINEの活用も2019年11月に実現しました。今後は情報収集にもLINEを活用していけるよう働きかけます。これからも防災減災対策に取り組んでまいります。
町民からの相談から始まった「野良猫対策」。動物基金さくら猫チケット行政枠を活用して4年間で420匹以上の不妊手術が実施され、繁殖抑制に一助をなしたものと考えられ、町への苦情も激減したそうです。
これからも皆様の声をお聞きし、寄せられた声、様々な課題の解決に、全力で取り組んでまいります。
必ず勝つと決めて臨んだ選挙戦。最後の最後まで皆様のご支援をたまわりますようよろしくお願いいたします。必ず勝ちます❗頑張ります❗

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4/18(火)吉見町町議会議員選挙の告示日。
事務長と共に立候補の届け出を行ってきました。
10名の新人、9名の現職。定数14に19名が立候補。激しい選挙戦が予想されます。

町民の皆様の声を町制につなぐ議員でありたいと走り続けてまいりました。3期12年間、全ての議会定例会において、一度も欠かすことなく、様々な提案をしてまいりました。
人生100年時代が夢物語ではない現状でもあります。子育てから介護まで、お一人お一人の状況に合わせたきめ細やかな支援策も充実させていかなければならない。コロナ禍でもそうであったように、最後は関わる人を育てることも必要になってくると思います。「支え合い」をキーワードに新たな施策の展開をもって、更に充実させていくことを考えていきます。支え合い、活力のある吉見町を作っていきたい。
また、1人1人の声、身近な声を受け止めて、生活や仕事に大切な政策を実現していけるよう努力してまいります。
最後まで、諦めず、困難な状況だからこそ、知恵を絞って、一歩でも前へとの想いと行動を貫いてまいります。皆様に選んでよかったと感じていただけるよう頑張っていきます。

今日は4月1日。
新年度の始まりです。
今日出会った親子。娘さんに
「何年生ですか」とうかがうと
6年生との答え。
お母さんが
中学一年生と訂正されました。
改めて新年度の始まりを意識した一幕でした。

昨日(3/31)は埼玉県議会議員選挙の告示日。
51選挙区、定数93人のうち
無投票当選は16区23人となっています。
投票日は4月9日。
私の住む吉見町は、
東松山市川島町の1市2町で西12区、定数は
2名。午後5時までに立候補の届け出が2名だったため、無投票当選となりました。

吉見町議会議員選挙は、4月18日告示、23日投票日の日程です。

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吉見町 秋山真美
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