1月に策定された「新オレンジプラン」
国は、認知症対策強化の取組を進めていく。
2025年、全国700万人になると予想されている認知症。
認知症の人にやさしい地域づくりの実現~そのためには、認知症への理解の促進が重要です。
認知症理解者づくりのため、吉見町でも認知症サポーター講習が行われています。以前は平日開催でしたが、働く世代に参加していただくには、土日などの開催も検討して欲しいと要望。
土曜日の開催が実現しました。
又、高齢者のための様々なサービスを一冊にまとめることも提案、現在「高齢者ガイドブック」として配布されています。
要介護者、その家族がかかえる問題解決のため、全力で取組みます!