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松 田 と よ お み  秋田県議会議員

公明党秋田県本部「夏季議員研修会」開催!!

2022年8月31日

●2022年8月28日(日)秋田市文化会館で公明党秋田県本部「夏季議員研修会」を庄子賢一東北方面本部長(衆議院議員)、若松かねしげ東北方面顧問(参議院議員)、横山信一東北方面副本部長(参議院議員)をお迎えし県本部全議員(24名)が参加して開催しました。松田より開会の挨拶として今回の大雨被害へのスピード感ある、被災者に寄り添った対応へ感謝するとともに、激甚災害指定の方向性で動いていることを確認するとともに、個人人脈の拡大と実績にょる党勢拡大、明年の統一地方選の大勝利に向かってのスタートを本日から切っていくことを訴えさせていただきました。次に各総支部1名づつの活動報告。庄子本部長からは、「立党精神60周年について」、横山信一参議院議員、若松かねしげ参議院議員から今後の政策課題について講義いただき、齊藤則幸機関紙推進委員長、秩父博樹幹事長から今後の活動スケジュールを発表し、記念写真を撮り閉会しました。

image_6487327 (35)開会の挨拶および今後の活動について松田から述べさせていただきました。

image_6487327 (31)第1総支部は武田正子秋田市議から活動報告。6月の一般質問等について発表

image_6487327 (30)第2総支部は福田牧子北秋田市議から活動報告。3月27日の一期目当選から5カ月の活動について報告。

image_6487327 (29)第3総支部は伊勢谷勝美東成瀬村議から活動報告。公明新聞購読推進やこれまでの実績について発表。

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image_6487327 (36)庄子賢一東北方面本部長から。「大衆とともに」の立党精神を党創立者に示して頂いてから60周年を迎える(9月13日で)にあたり、当時(昭和37年)の状況等を述べ、議員一人一人が心肝に染め、議員自らが党勢拡大の先頭に立ち推進するとともに、団結第一で前進していこうと呼びかけられた。(成沢副代表から「民衆とともに歩め」を朗読)

image_6487327 (44)横山信一東北方面副本部長(参議院議員)からは、参院選での御礼と参院選中語っていかれた「てんかん」への取組について、物価高騰・賃金上昇に向けて等について講義があり、参加議員からの質問にも丁寧にお応えいただいた。

image_6487327 (43)若松かねしげ東北方面顧問(参議院議員)から、立党精神が示された昭和37年4月に公明新聞が発刊された意義について述べて頂くとともに、緊張感が増してきている安全保障に問題について、現況と課題等と公明党の取り組み状況などを講義いただいた。

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大雨被害緊急調査(由利本荘市)

2022年8月17日

●2022年8月16日(火)塩田博昭参議院議員と、8月12日~13日の記録的大雨で被害が発生した由利本荘市本荘市を、熊谷一夫総支部長(仙北市議)、地元佐藤正人市議、佐々木敏春議員(にかほ市議)とともに調査。由利本荘市役所で湊市長等から状況説明を受け、特に被害の大きかった南の股地域、家の裏の山からの土砂崩れで家まで倒木・土砂が入り込んできた赤田地域、子吉川水系の芋川の改修工事中箇所からの越水による冠水・農業被害等を由利本荘市副市長、建設部長、危機管理担当課長等から現地を調査。頂いた要望書(農業被害等復旧支援、土砂災害危険個所対策、子吉川水系の芋川の早期整備等)を実現できるよう全力で取り組んでまいります。

TAK_2284由利本荘市庁舎で湊市長等から状況の説明をいただき、復旧支援等の要望をいただく。

TAK_2359赤田地域の民家に裏の山からの土砂や倒木が家まで入り込む。8月13日深夜未明の発災となる。

TAK_2533一級河川子吉川水系の芋川の堤防護岸工事中の越水・発災となり、多くが田畑に流れ込み、甚大な農業被害となる。

TAK_2555水田に土砂が流れ込んでおり、更に調査日の8月16日も大雨。今週末にもまた大雨の予報であり、厳重注意が必要。

横山信一参議院議員と被害が大きく発生した五城目町を緊急調査

2022年8月16日

●2022年8月14日(日)横山信一参議院議員に入っていただき、大雨被害が大きかった五城目町を地元畑澤議員、菅原議員(潟上市)、進藤議員(男鹿市)と自民党の南秋郡選出の鈴木県議とともに緊急調査。8月12日から13日未明かけ激しく降った観測史上初めとなる1時間65mmを超える大雨により、被害が発生。五城目町役場で町長をはじめ当局から説明を受け、特に被害が大きい内川川が越水・氾濫した湯の又地区の現地を視察。深夜の大前でもあったが、水位が急激にあがり、湯又橋の下に設置してある水道管に流木等がせき止められ、氾濫し地域一体が冠水となる。これまでも約30年間で3回目となり、10年に1回は内川川の氾濫で冠水となっているとのこと。被災者からは、①湯又橋の水道管移設(以前からも要望)、②湯又橋そのものの改修工事、③がれきの各家家までの収集等の要望あり。

DSC_4402五城目町役場の対策本部内で、被害状況等の説明を受ける。災害救助法の適用の話があるが、罹災戸数が120以上ないと申請できないとのことであるが、広域での申請の検討が必要。

image_6487327 (22)湯又橋の状況。橋下の水道管に流木等が堰き止められ、内川川が越水し冠水となっている。8月14日中に流木等は撤去となる。

DSC_4470床下浸水のお宅。地域の消防団員自らが被災され、出動数も減る中、家族や親せき、公明党員等がボランティアとして泥上げ作業や泥をかぶった家財道具などの撤去作業を親身となって行ってくださっている。本当に頭が下がります。感謝、感謝です。

DSC_4626 (1)深夜、腰の高さまで水が来ている中、畑澤議員のご主人が背に負ぶって畑澤宅まで移送し避難をさせていただきました。日頃の深い交流の賜物です。

DSC_4567水田へも冠水。農業被害はこれから実態が確定される。しっかり対応を進めていく。一日も早い復旧とともに被害額が大きくならないことを祈るばかりです。

8月15日終戦記念日街頭演説

2022年8月15日

●2022年8月15日(月)77回目の終戦記念日を迎え秋田市内3ヵ所(御所野・茨島・山王)で街頭演説を行いました。ロシア軍によるウクライナ侵略や中東紛争など今だ戦禍が続く中にあって、不戦の誓いを新たにするとともに、「非核三原則」を国是とする我が国において2016年の平和安全法制に則り「専守防衛」に徹し、「核なき世界」を目指しての公明党の取り組みを訴えさせていただきました。

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庄子衆院議員と大雨被災地調査

2022年8月10日

●2022年8月10日(水)庄子賢一衆議院議員(公明党東北方面本部長)とともに8月3日線状降水帯による記録的大雨被害地を齊藤則幸秋田第2総支部長(大館市議)、福田牧子北秋田市議、小畑新一大館市議とともに調査。北秋田市では、津谷市長から被害状況と用水ポンプ車(秋田に3台のみ)の利用状況と課題(用水ポンプ車を使う技術の伝承が必要)をお伺いした。次に秋田県北秋田地域振興局畠山局長、齊藤農林部長、佐藤次長から管区内(北秋田市、大館市)の状況を説明いただく。特に大館市を中心にした稲作被害は共済保険、収入保険、ナラシ政策でほぼ100%近くカバーできるとするが、果樹、枝豆は厳しいとのこと。次に北秋田市の農家宅および浸水被害が大きかった自治会長宅を訪問。最後に大館市に移動し、冠水・浸水が大きい沼館地区隣接の下内川の決壊について、大館市副市長、総務部長、建設部長、危機管理官等から説明をうける。一日も早い激甚指定の要望あり。

image_50435841北秋田地域振興局で8/3の記録的大雨被害状況の説明をいただく。

image_50414081 (1)大雨により県管理河川が増水し、構築物が崩落する。浚渫工事の定期化が必要。

image_504378898/10の更なる雨の中、被害に遭われた農家に状況をお伺いする。

産業観光委員会県内調査(鹿角・北秋田管内)、..

2022年8月9日

●2022年8月8日(月)~9日(火)産業観光委員会県内調査として北秋田市・鹿角市を訪問。初日8日は北秋田市阿仁合駅から秋田内陸縦貫鉄道に乗車し、車中で秋田内陸縦貫鉄道(株)の取組・利用客の状況等をの説明を受ける。その後、縄文小ヶ田駅で下車し、世界遺産登録の伊勢堂岱遺跡にて世界遺産を活用した観光振興について調査。その後、大館能代空港で、空港便の活用状況、航空会社・ビル会社からの取組について説明を受け、意見交換する。

●秋田内陸縦貫鉄道(株)は、昭和61年(1986年)11月1日から営業開始して、鷹巣から角館の94.2km、29駅(有人駅3、委託駅3、無人駅23)を運営している。観光列車運行や地域と一体となっての田んぼアート、オンラインショップの展開等多くの取組を行うともに、通常利用されている一般利用客促進に向け取り組みを進めている。吉田社長は、観光利用客は重要、しかし基本は、一般利用者の利用の充実にある、と強調。全国で第3セクターとして運営しているのは42(?)団体。各団体、資金とかでは無く、知恵を出して乗り切るべく努力している。もっともっと知恵を発揮できるよう頑張っていきたいとの熱い気持ちを吐露。人口減少の中、まちづくりと地域の足としての交通ネットワークのあり方の研究と議論が必要である。

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●伊勢堂岱遺跡では、北秋田市教育委員会生涯学習課・世界遺産推進係から説明・案内を受け、遺跡群・伊勢堂岱縄文館の視察を行う。伊勢堂岱遺跡は、約4000年前の環状列石を主体とする遺跡であり、昨年2021年7月27日に大湯環状列石ともに北海道・北東北の縄文遺跡群として世界遺産登録された遺跡です。特に伊勢堂岱遺跡は、環状列石が4つみつかっている唯一の遺跡群です。近くの小ヶ田駅名を縄文小ヶ田駅に改称しアクセスも含め来場PRを進めている。TVともコラボし認知度向上につとめている。恒常的に認知度を上げるためには、学習の場としての創造と観光振興の一環としての取り組みに組み込むためには、体験型コンテンツの創造が必要と考える。

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●大館能代空港では、今年2022年7月20日から、本格3便化し運行。現状では、利用者はまだまだ厳しいとのこと。利用者の拡大を目指して、道の駅としての進展や、CSの一環としての空港ターミナル施設の改修等県と共同して進めている。観光需要も重要であるが、路線維持の損益分岐点利用客を確保するためには、基礎需要といわれる企業関係利用者の確保が必要とのこと。現在、能代沖での洋上風力発電事業者や中国木材(株)で能代市への往来需要が増加の傾向にあり、その利用促進と拡充が重要であり、そのためにも、県としての大館能代空港の利用喚起が必要となる。

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●2日目の8月9日(火)は、最初に大湯環状列石にて、世界遺産を活用した観光振興について調査。大湯温泉環状列石は、特別遺産に登録されており、門外不出の板状遺跡など貴重な遺跡がある縄文時代後期の代表的な遺跡群である。ストーンサークルも二つあり、同時期(200年かけて何世代にも渡り造られた墓であり、祭祀を司る周辺集落の中心拠点(公民館?)であったといわれている。文化庁リビング・ヒストリー事業として、生きた体験プログラムとして、約1億7千万円の予算がつき進められている。戦争がなかった約1万年間の縄文人の生活や社会を現代に活かす遺産としての取組も重要ではないか。

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●次に鹿角市に本社を置く(株)浅利佐助商店を訪問。積極的な商品開発、品質管理の取組、OEM生産(「Original Equipment Manufacturing(Manufacturer)」を略した言葉で、日本語だと他社ブランドの製品を製造すること(あるいはその企業)を指す。OEMの代表例は、コンビニに並ぶ会社ロゴが入ったお菓子などのプライベートブランド商品がこれに当たる。またリンゴのロゴで有名なスマートフォンも多くが海外で生産されるOEM商品である)について調査。明治5年創業で、本年150年を迎える秋田の味(味噌・醤油、つゆ・スープ)となっている。販売先は、卸・メーカー・小売となっているが、大半は卸で、県内5割、県外、海外も含めて広く展開されている。ISO22000、JAS等を取得し、品質向上に努め、いろいろな情報収集ソースを使い、特に女性従業員からの意見を取り入れて行っている。コロナ禍もありコスト吸収と技術の継承を課題としている。秋田県として伝統の味の継承と拡大展開のために、消費者ニーズ等の把握やデジタルを活用した生産性向上に向けた取組を伴走型で支援をする必要がある。

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大雨被災地(大館市・小坂町・北秋田市)を調査

2022年8月6日

●2022年8月6日(土) 8月3日(水)線状降水帯となって大雨を降らし被害が発生した大館市・小坂町・北秋田市で現地調査を行いました。

image_16827393大館市では、決壊した下内川(しもないかわ)を齊藤第2総支部長の案内で調査。平成25年(9年前)と同じ場所が決壊し氾濫、田を含む民家建物も床下浸水となる。下内川は9年前の決壊を受けて県で浚渫工事をしているが、決壊となる。県の工事内容の確認と今後の対策の要望あり。

image_50408961下内川の決壊部の土砂の撤去作業を土曜日の午後であったが緊急で実施している。来週(8/8~)1週間は雨の予報。充分な監視が必要。

image_50444289 (1)小坂町では本田佳子町議の案内で国道282号線を調査。国道282号線は、土砂崩れで片側通行。道路も剥離が激しく、いまだに山から水が流れ出ていて冠水状態。早急な改修工事が必要。

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image_50449665 (1)北秋田市では、福田市議に案内いただき前山地区を調査。特に土砂崩れ、冠水された農家宅を訪問。田と隣接の山が土砂崩れとなり、用水路にかけていた橋も陥落する状態。田も水をかぶり流木等を撤去するも生育が心配。冠水の要因として、用水路の葦等による雑木が生い茂り、すぐに水笠をましたこともあり、用水路整理が緊急の課題(毎年同じ状態)。

秋田市内で街頭演説

2022年8月6日

●2022年8月6日(土)秋田市内7ヵ所(御所野・新屋・茨島・山王・外旭川・添川・広面)で街頭演説を行いました。本日8/6は77回目の広島・原爆の日。「核なき世界」の実現に向けた公明党の取組、8/3の大雨被害を踏まえ、防災・減災への公明党の取組、9/13で60周年となる「立党精神」を心肝に染めての決意を披歴させていただきました。お車から手を振っていただいての激励、本当にありがとうございました。

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山形大学医学部東日本重粒子センター視察

2022年8月2日

●2022年8月1日(月)秋田県議会がん対策推進議員連盟で県外調査。東北・北海道で初となる山形大学医学部東日本重粒子センターを視察。岩井副センター長から挨拶およびセンターの概要を説明いただく。その後、センター内を視察させていただく。山形大学医学部附属病院は、個々の患者に適した先進医療の開発・導入を進めており、2019年には「がんゲノム医療拠点病院」に選ばれている。さらに同院に連結する専門機関として「東日本重粒子センター」が2020年12月開設し、2021年2月から治療を開始している。がんの標準治療には手術、抗がん剤、放射線があり、このうち放射線には一般的にエックス線が使われるが、がん周辺の正常組織にも照射されてしまうため、ダメージが残る。その点、重粒子線は病巣をピンポイントで狙い撃ちできる特徴がある。特に、重粒子線がん治療では、副作用がほとんどなく、照射回数も少なく済むなど、患者にとってメリットの大きい治療法でる。但し、現状保険適用は、前立腺癌、頭頚部癌、骨軟部癌と切除不能の癌(5種類)に限られ、高額医療費制度が適用され自己負担額は10万円程度であるが、それ以外の癌については、先進医療の治療費として314万円の自己負担が発生する。

●重粒子線治療では炭素イオンが使われるが、破壊力が大きく、特にリスクの高いがんに適しているといわれる。初年度(2021年4月~22年3月)で350人を予定。うち約200人の治療(主に前立腺癌治療)が終了し、みなさん順調に回復されている。これまで、重粒子線治療を行う医療機関は、国内で6か所あるがすべて関東以西。山形大学医学部では2004年から構想していたが、震災で一時中断し、2017年に着工。患者は県内が8割だが、県外の割合を高めることを当面の目標とされている。
「今後は、重粒子線治療が保険適用になるがんの種類が増えることが期待されておりますので、がん治療の選択肢として多くの方に検討していただけるように、しっかりと実績を積み重ねていきたいと思います。また、高度な放射線治療を実践的に学べる医学部として、学生の教育にもより一層力を入れる方針です」と佐藤啓放射線治療科長・病院教授は述べられている。秋田県からも治療に来られているが、人数は多くない。コロナ禍のためPR不足が否めない。今後は、地方紙にも掲載をお願いし利用者の促進を進めるとしている。

image_50388481( 回転ガントリー照射室)前立腺癌(特殊症例)、頭頚部癌、骨盤部の骨軟部腫瘍、大腸癌骨盤内術後局所再発の治療をおこなっている。

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(固定照射室)前立腺癌の保険診療実施され、2021年2月25日から治療が開始されている。入室から退室まで平均12分程度とのこと。1日に30名程度(山形県内が8割)で治療施行している。

image_50736385 (1)地下1階に設置されている重粒子線(炭素)生成機械。

image_50397953 (1)回転ガントリー照射室の裏側。もともと日本の技術をアメリカで実用化したシステムであるが、現在は日本とドイツで行っている。特に日立エナジー(株)はこの分野で第一人者。

image_50406145 (1)矢口清センター長補佐(右から3人目)の司会で概要説明。説明者:岩井副センター長(左から3人目)と佐藤教授(左から4人目)。

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