集中豪雨時冠水危険箇所への排水溝設置!!
●集中豪雨時に玄関すれすれまで雨水が浸水し危険な箇所に平成28年10月に2ヶ所設置されました。以前より集中豪雨時に道路下の民家に雨水が流れ込み、冠水の恐れがあった場所(山王)に、今夏の豪雨時降水量が多く、消防車に来てもらう等危険度が増した。そのため豪雨時冠水を心配しなくてもいいようにして欲しいとの要望をうけ、上下水道局と協議し、雨水が民家に流れ込まないように民家上の道路に排水溝の設置となりました。
新設された排水溝2ヶ所の左側(側溝・植栽)の下が民家となっており、これまで道路(民家側に傾斜)の雨水が側溝(農業用水)・植栽を超え、民家に流れていて、冠水の危険性があり、排水溝設置により解消となりました。

