平成29年度予算および施策等に関する要望書(公明党秋田市議会)提出
●公明党秋田市議会(石塚秀博議員・成沢淳子議員・武田正子議員・松田)として、平成29年度予算および施策等に関する要望書を11月28日(月)に穂積秋田市長に提出しました。要望書は大項目として20、中項目58、小項目88の構成です。主な項目は、1.防災対策の推進について、2.高齢者および障がい者施策等の充実について、3.少子化対策の充実について、4.共生社会の形成に向けたインクルーシブ教育システム構築について、5.児童虐待防止対策について、6.医療費の助成制度の拡充、7.うつ病対策について、8.がん予防対策について、9.安心の住環境の整備について、10.食品ロス政策について、11.地元企業支援について、12.雇用対策について、13.農業・林業・水産業支援について、14.地域ブランド化構築について、15.日本海側拠点港について、16.観光振興について、17.地域経済の活性化について、18.地域公共交通等について、19.再生可能エネルギーの普及・拡大等について、20.ICTの活用について、秋田市の抱える喫緊の課題に対し要望させて頂きました。
市長応接室で、穂積志市長に直接要望書を提出。平成29年度予算および施策等に関する要望の他、各地域の課題について意見交換をさせて頂きました。










