秋田県本部大会を開催!!
●第11回公明党秋田県本部大会を平成28年10月8日(土)秋田テルサで、佐竹県知事等をご来賓に迎え、さらに真山祐一衆議院・若松かねしげ参議院を党本部より迎え、秋田県内より143人の代議員が参集し行われました。席上、田口聡秋田毛議会議員が県代表を再任。役員も全て再任頂き、田口代表のもと一致結束して来年春の鹿角市議選を皮切りに秋の大仙市・横手市・由利本荘市・湯沢市で行われる各市議会議員選を大勝利目指し、ネットワークの強化・議員力の強化・公明新聞の購読拡大・広報宣伝活動の強化等を決意し合いました。
仮議長の高橋肇湯沢市議の開会宣言、議長・副議長選出に続き、就任された兎澤祐一議長(鹿角市議)・土田百合子副議長(横手市議)の進行で、秩父博樹選挙管理委員長(大仙市議)の報告を受け田口聡県議が県本部代表を再任。その他12名も役員を再任頂きました。来賓挨拶・県幹事長報告・熊谷政策局長の県本部重点政策発表に続き、神原真紀子さん・藤田冨美雄さん・佐藤哲郎さんより質疑あり、それぞれ田口県代表、真山祐一衆議院議員、若松かねしげ参議院議員より党の政策を踏まえ答弁がありました。
県幹事長報告として、秋田県本部の重要政策課題(①急速に進む少子高齢化と女性・高齢者の活躍、②防災・減災)、党勢拡大等について報告させて頂きました。



