住民の声を届け、危険側溝改修工事実現! 2016年5月6日 ●昨年4月住民のご婦人より、傾斜地でもある旧国道にある横断歩道の側溝にフタがなく、横断歩道を利用する小学生が足を入れ危険であり改修をして欲しいとの要望を受け、現地を確認の上、道路維持課と協議し改修で検討するも(地元町内会からの要請もあり)、近くにロードヒーティングが入っているため、その改修工事と一体でないとできないとのことで、1年かけて予算化し本年4月に改修工事実施、危険が回避されました。 前の記事 次の記事