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松 田 と よ お み  秋田県議会議員

公明新聞購読推進 有権者比1%3回目達成!!

2016年5月29日

●5月1日実配で、秋田中央支部(支部長=松田)で3回目の公明新聞購読推進 有権者比1%を達成しました。3月2日現在支部内有権者数68,963人対し751部と1.09%の購読推進を行いました。3月・4月の2ヶ月で泉副支部長はじめ党員・支持者の皆様の並々ならぬご奮闘による1%達成です。5月24日(火)に支部会を新庁舎で開催し、記念の撮影を喜びの中撮影しました。その後、新庁舎の見学を支部会参加者とともに、新庁舎建設室のご案内で議事堂、災害対策本部室等を見学させて頂きました。

RIK_2416支部会にて、有権者比1%3回目記念写真を参加者で撮影。当日参加できない党員・支持者のご奮闘での達成です。感謝!感謝!感謝!

RIK_2429秋田市役所1F竿灯前での有権者比1%3回目記念写真の撮影。

RIK_2450新庁舎見学を遅い時間でしたが、新庁舎建設室の職員のご案内で支部会参加者全員でさせて頂きました。写真は議会議事堂の一コマ。

日本オストミー協会秋田県支部 通常総会・講演会に参加!

2016年5月22日

●5月21日(土)公益社団法人日本オストミー協会秋田県支部(土田支部長、村上事務局長)の平成28年度支部通常総会・講演会が秋田県心身障害者総合福祉センター(秋田市)での開催されました。支部長あいさつでは、現在秋田県内で約2000人のオストミーがおられますが、会員は100人と減少傾向にあり、オストミーが一人で悶々とするのではなく、このような場に来ていただきたいと述べられ、行政・医療関係者等と一緒になり多くの方に日本オストミー協会を知ってもらい、一緒に活動していきたい旨を訴えられました。来賓あいさつ、来賓紹介に続き、「ホスピスケア・くららの家」と題し、HHA(NPO法人ホームホスピス秋田)の中村順子(なかむらよりこ)副理事長よりホスピスケア、地域包括ケアシステムに向けての地域緩和ケアについて講演頂きました。現秋田大学大学院医学系研究科保健学専攻教授でもあります中村副理事長は、人生最後の終末は自宅で迎えたいと思っている方が6割いるが、実際自宅で最期を迎えらる方は全国的には家族負担・急変の不安により1割(秋田県では3.5%のみ)の実態を通し、人間としての尊厳を保ちながら、心身とも安楽に過ごすことができるようにするケア(=ホスピスケア)の構築の必要性を訴えられるとともに、その構築に向けての取り組み(その一つが秋田市手形山でおこなっている「くららの家」)を紹介。今、公明党も推進している地域包括ケアシステムの構築への取り組み内容であり、非常に有益な講演でした。通常支部総会では、平成28年度支部通常総会として、能代の佐々木氏が議長を務め、平成27年度事業報告・収支決算、平成28年度事業計画・収支予算、相談役委嘱について審議・承認されました。終了後、市への要望も頂きました。実現に向け、頑張ります!!

DSC_0937秋田大学大学院医学系研究科保健学専攻教授でありますHHA(NPO法人ホームホスピス秋田)の中村順子(なかむらよりこ)副理事長より訪問看護の経験を通され、ホスピスケアの取り組みを現状に即して講演頂きました。

 

交通安全講習会開催!!

2016年5月22日

●松田が副支部長をさせて頂いています秋田地区交通安全協会御所野支部(矢田部支部長)が5月18日(水)13:30から御所野児童センターで交通安全講習会を開催しました。高齢者の交通事故が増える中、交通ルールの徹底と交通違反・事故への注意喚起を目的に、秋田東警察署御所野交番遠藤所長はじめ、秋田東警察署から警察官に来ていただき、①寸劇による交通指導、②事故事例等による安全講話、③質疑応答等を御所野地域の方々に約40名ほど出席し、充実した約1時間半の講習会となりました。

DSC_0928多くの御所野地域の方々に出席頂いた交通安全講習会の冒頭、秋田地区交通安全協会御所野支部の矢田部支部長よりあいさつ。今回の司会・進行は長山副支部長。

DSC_0933秋田東警察署から道路交通法をわかりやすく寸劇(コント)で交通指導して頂きました。熱のこもった演技に出席者も(笑)ながらも理解・ナットクしていました。

DSC_0931秋田警察署御所野交番 遠藤所長より、御所野地域の事故事例等を通し、安全講話をして頂きました。ホワイトボードも使われながら、丁寧にお話し頂きました。

秋田市新庁舎本日(5月6日)より全庁オープン!

2016年5月6日

●秋田市市役所(新庁舎)が本日(5月6日 金)より全庁オープンしました。新しい秋田市の顔として耐震・免震機能を備え、災害時防災拠点となる庁舎です。開庁前の朝7:50からオープニングセレモニーが行われました。議会堂も全て刷新され、新しい秋田・元気な秋田構築に向け、新スタートです。

16-05-06-08-10-57-822_photoテープカット前に穂積市長より高らかにオープンを宣言されました。

DSC_0920庁舎内には、寄贈された秋田市の伝統”竿灯”が展示。

DSC_09245階が議会堂および委員会室、会派控室。会議室も充実。

 

住民の声を届け、危険側溝改修工事実現!

2016年5月6日

●昨年4月住民のご婦人より、傾斜地でもある旧国道にある横断歩道の側溝にフタがなく、横断歩道を利用する小学生が足を入れ危険であり改修をして欲しいとの要望を受け、現地を確認の上、道路維持課と協議し改修で検討するも(地元町内会からの要請もあり)、近くにロードヒーティングが入っているため、その改修工事と一体でないとできないとのことで、1年かけて予算化し本年4月に改修工事実施、危険が回避されました。

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4月30日・5月1日秋田市街頭演説!!

2016年5月6日

●4月30日(土)秋田第一総支部で秋田市内3ヶ所(泉・土崎・牛島)で街頭演説を行いました。多くの方からご声援を頂きました。私からは、九州・熊本地震のお見舞いとともに、今日本において、米の生産量と同量の500万トン~800万トンがまだ食べれるのに捨てられている食品(食品ロス)の撲滅について、公明党としての取り組み等を訴えさせて頂きました。

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●5月1日(日)秋田市内8ヶ所(御所野・茨島・山王・泉・寺内・勝平・豊町・川尻)で各ヶ所約10分で街頭演説を行いました。雨の降る中での街頭演説でしたが、車中からの温かいご声援を頂きました。5月1日は憲法記念日が2日後のこともあり、公明党の憲法に関する考え方(加憲)についてお訴えさせて頂きました。

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九州熊本地震支援募金協力に参加しました。

2016年5月6日

●平成28年4月24日(日)秋田市アゴラ広場前で行われた「熊本地震被災者を救援する秋田県民の会」の募金活動に協力しました。4月14日に震度7の地震が発災。その2日後の16日に本震が発生。今なお続いている九州・熊本地震。先週は大分地域でも大規模な地震が発生。多くの被災者が避難生活を余儀なくされ、多くの救援・支援が必要となっています。ご協力頂いた真心の募金については、全て日本赤十字社を通じ被災者へお届けします。

DSC_0876「熊本地震被災者を救援する秋田県民の会」のメンバーとともに熊本地震救援募金活動に協力しました。

DSC_0889多くの方から真心の募金を募金をお預かりしました。

 

 

秋田難聴者・中途失聴者協会 第7回秋田市支部総会が行われました。

2016年5月6日

●平成28年4月17日(日)秋田県社会福祉会館にて、秋田県難聴者・中途失聴者協会(永井真悟会長) 第7回秋田市支部(足利支部長)総会が開催されました。当日は、秋田市新庁舎の記念式典があり、遅れての出席となりました。私の挨拶の中で、本年4月1日から施工された「障害者差別解消法」についてお話しさせて頂きました。
●障害者差別解消法は、障がい者の意思をしっかりと受け止めるための意思決定支援や地域協議会の設置、相談支援体制の整備など障がい者の尊厳と権利を義務付けた総仕上げの法整備といえ、国の行政機関や自治体、民間事業者に対して、障がいを理由とした不当な差別を禁止するものであり、障がい者であることのみを理由に、商品やサービスの提供を拒否や制限するなど、障がい者の権利を侵害してはならないことが法的に義務付けられまし
た。また、この法律では行政機関や民間事業者に対し、社会的障壁の除去という『合理的配慮』を求めており、具体的には車いす用のスロープの設置、筆談や読み上げ、手話や点字による表示などが該当します。国や自治体、国立大学などにはこの合理的な配慮の提供が義務付けられ、民間の事業者には努力義務となっております。同法は、政府は差別解消のための基本方針を策定するものとし、差別を繰り返し、改善が見られない事業者に対しては、国は報告を求め、指導や勧告をすることができるとしています。同法の施行で障がい者の環境が大きく変わると言えます。
●秋田県では、本年10月に「秋田県聴覚障害者支援センター」開設が計画され、また、3月25日に県観光連盟により誰もが安心して旅行が楽しめるなど高齢者や障がい者へ県内の宿泊施設等の情報提供や相談窓口の「バリアフリーツアーセンター」が県第二庁舎内にオープンするなど、障がい者を取り巻く環境が整備が進んでおります。しかし、「耳マーク」認知度向上・普及促進や職員採用試験、火災報知器助成等まだまだ課題が山積しております。今後も足利支部長はじめ秋田県難聴者・中途失聴者協会、秋田市支部の皆様と一緒にさらなる環境整備、課題解決に向け取り組んでまいります。

無題

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4月2日に公明党秋田県本部主催政経懇話会を開催しました。

2016年5月5日

●平成28年4月2日(土)に秋田市キャッスルホテル4F放光の間にて、公明党秋田県本部主催「人が生きる、東北創生。 公明党政経懇話会」を開催しました。党本部より、井上幹事長、横山信一参議院議員、真山祐一衆議院議員をお迎えし、佐竹知事、穂積秋田県市長会会長、御法川衆議院議員(自民党秋田県連会長)、金田衆議院議員(自民党)、富樫衆議院議員(自民党)、石井参議院議員(自民党)、中泉参議院議員(自民党)をはじめ多くのご来賓にご出席頂き、約700名の政経懇話会を開催させて頂きました。席上井上幹事長より「(TPP関連対策について)強い農業を構築する一方、社会政策としての中山間地域の生活を守り、国土保全に取り組む」と述べ、参院予定候補者の横山信一参議院議員は、これまで6年間の取り組みを述べられ「地域の課題解決に全力で取り組んでいく」と強調。

RIK_9875井上幹事長、横山信一参議院議員、真山祐一衆議院議員には、開会前に鳥海ダム関連団体と懇談をして頂きした。

RIK_9889会冒頭主催者の田口公明党秋田県代表(県議会議員)の挨拶の中で、3月27日・28日大勝利させて頂きました五城目町 畑澤洋子町議会議員(右から2人目)、小坂町 本田佳子町議会議員(右から1人目)の御礼をさせて頂きました。

RIK_0205横山信一参議委、真山祐一衆議院議員とともに、大成功の公明党政経懇話会を支えて頂いたスタッフのメンバー。

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