本日、自治会連合会第12ブロックの納涼会が、
環境コミュニケーションセンターで盛大に行われ
ました。
夕方、妻と長男と3人で参加し、金魚すくいなど、
楽しませていただきました。
会場内は、子供たちの姿が非常に目立ち、地域
の皆様が、次世代の主役である子供たちを大切
にされているんだな、とあらためて感じました。
暑い中、納涼会の運営にあたって、消防団の方を
はじめ、自治会の方々で裏方に徹しておられた
皆様、そして準備にあたられていた皆様には、
心より感謝申し上げます。
この夏も、美堀町地域の皆様の声をしっかりと聴き
とって、住みよいまちづくりに尽力してまいります。
渡辺じゅんや
本日午前、地元拝島中学校の卒業式に参加
させていただきました。
あいにくの雨でしたが、素晴らしい式でした。
中島校長先生は卒業生に、
「在校生、友人、地域の方々、そして家族、
たくさんの方々に支えてもらっていることを
忘れないでほしい」
と話されました。
また、来賓の北川市長は、
「『艱難汝を玉にす』という言葉がある。
困難が人間を強くし、困難を乗り越え、
辿りつくところに人生の喜びがある」
と、祝辞を述べられました。
198名の卒業生の皆さん、そして保護者の皆様、
本当に、本当におめでとうございました!
渡辺じゅんや
昨晩から、尋常ではない雪が降り、今朝起きて
みると、昭島は雪国になっていました。
朝、私と長男で、家の前の道路を雪かきし始めると、
段々と地域の方が出て来られて、自宅や私道だけ
でなく、市道まで、みなさんで雪かきをしました。
「共助」を感じた瞬間でした。
緑町の方たちは、本当に素晴らしいです。
結局朝から晩まで、雪かきで終わった一日でしたが、
この地域に住んでよかったと感じました。
手の豆がつぶれ、全身が筋肉痛なので、明日以降
が心配ですが、ご高齢の方々が住まれている地域
のことがもっと心配なので、明日行こうと思います。
渡辺じゅんや
大腸がんで、私と同じ43歳のあまりに早すぎる死。
彼とは高校時代、一緒に早稲田大学を目指し受験勉強をしました。
結局二人とも浪人し、私は新潟の予備校で、彼は東京で新聞奨学生
彼は引き続き早稲田大学を受験しましたが、他大学に入学しました。
ここ3年はお互い忙しくて会えなかったのですが、私の青春は彼と
残念です。
すごい親しい人が亡くなると、悲しみの感情よりも、現実を受け入れ
彼の分まで、しっかり生き切っていこうと決意しました。
ご冥福をお祈りいたします。
写真は、私の受験の時の世界史の教科書です。
彼のことを思い出しながら、久しぶりに取り出してきました。
台所のマットにキラッと光るものを発見した時には、まさ
20分遅れで、西武立川駅前での朝の駅頭挨拶へ。
午後に緑町地域をまわっていると、地元自治会の夏祭り
お恥ずかしながら、たまたま我が息子が書いたものだった
猫の絵が書かれてますが、これは我が家の愛猫で、あまり
いよいよ、夏祭りの季節到来!












