緑町5丁目地域の方から、
「L字溝とアスファルトにちょっとした段差があり、大変に危険」
という声をいただき、市に要請したところ、段差をきれいにしていただきま
した。
↓
本当に小さい事かもしれませんが、これからも地道に、大地に根を張る
が如く動き、こういった一つ一つの声を真摯に聞いて、要望を実現してい
きたいと思っております。
また、こういった小さい事に関しても誠実に対応してくださっている、市職
員の担当者の方々の陰の働きを努々忘れず、常に感謝の心を持って、
市民と市政をつないでまいります。
渡辺じゅんや
毎週火曜日の朝、駅頭挨拶で立たせていただいている拝島駅南口。
これから、地下自転車等駐車場、そして駅前広場の整備が予定されて
おります。
そんな中、駅前商店会の案内版が拝島駅南口階段下に設置されまし
た!
地元の商店街を活気づけるために、何かできないか。
実は私もそう思って、昨年12月に一般質問で取り上げさせていただき
ました。
「『ぶらぶら歩きがここちよいまち』を理念としたまちづくり計画には、
駅前商店街を中心とした、活気とにぎわいのあるまちづくりが不可欠
である。地元商店街について、特に集客について市としての取り組み
は。」
と、駅前広場の整備だけでなく、活気とにぎわいのある商店街にする
ために、集客を根本とした取り組みができないかと。
その直後に、この案内板が設置されたため、商店会の活性化の推進
を考えると、市の取り組みに大変感動しました。
最近では、居酒屋チェーン店、コンビニの新規出店と、どんどん南口が
活気付いている気がします。
公明党の推進により、長年の重要な行政課題であった「拝島駅南口自
由通路及び橋上駅舎整備事業」が、平成22年3月に全て完成し、バリ
アフリー化が実現しました。
いよいよ次は駅前自転車等駐車場と駅前広場の整備です。
今後も、昭島市の西の玄関口である拝島駅の南口周辺の整備に関し
て推進してまいります。
渡辺じゅんや
かねてから、要望をしておりましたカーブミラーが、田中町1丁目21番地
に設置されました!
ここは、道幅が狭いため、ミラーを設置する場所に困難性があるというこ
とで、設置は難しいと言われておりました。
抜け道のように思われますが、地元地域の方々の大切な生活道路とな
っており、それだけに見通しの悪いこの丁字路は危ない場所でした。
時間はかかりましたが、担当部署の方のご尽力により、なんと、電信柱
(しかも気持ち傾いている?!)のかなり高い場所にミラーを設置してい
ただきました!
市民の安全のために尽力くださった、市政に感謝です。
「事故が起きてからでは遅い」
と、よく言われます。
これからも、革命的警戒心を持って、市民の皆様の声を真摯に聞いてま
いります。
渡辺じゅんや
松原町1丁目と美堀町4丁目をつなぐ美堀通りにある松原立体。
この陸橋の上の側道に、「止まれ」の路面サインが設置されました。
側道のつきあたりが丁字路で、見通しはそんなに悪くはないのですが、
自転車の高さほどの金網が右側にあり、自転車の急な飛び出しが頻繁
にあるとの声を伺って、市に要請。
それを受け、早速、自転車の一時停止用に、大変に目立つサインを設置
していただきました。
現場を見ていると、きちんと一時停止している自転車は私が見る限りで
は、一台も出会わなかったのですが、ほとんどの自転車が速度を落とし、
徐行をしているように見えました。
交差点や丁字路などでの速度の抑制ができれば、安全性は高まるため、
このサインは非常に有効だと確信しました。
昨今、自転車に乗る方が非常に増えており、個人的には喜ばしいこ
とだと感じております。
しかしながら、それに見合ったマナーの向上がないと、自動車や歩行者
の方々からの理解が得られにくくなると思います。
自転車を乗られる方がしっかりマナーを守れるためにも、道路などの
ハード面の工夫も必要となっていきます。
事故を無くすためにも、これからもしっかりアンテナを張って、動いてま
いります。
渡辺じゅんや
1月28日(土)に、昭島市エコ・パークで行われた「冬の原っぱ大会」に
参加しました。
地元美堀町の方々や、拝島第二小学校の児童も参加し、まだ雪の残る
「緑をはぐくむゾーン」は、大変ににぎやかでした。
10時15分より開会式があり、北川市長からもご挨拶がありました。
北川市長はエコ・パークお披露目を「原っぱ大会」として開催したことについて、
「原っぱは、子供たちの遊び場、自然を体験する場、環境教育の場として
大きな役割を果たしてきた。」
と、今昭島市内で少なくなっている、自然とふれあいながら体を動かし
たりできる原っぱのことに触れ、今年の環境白書で、幼少期の動物・
植物との関わりの多さが大人になってからの人間関係能力の高さに
影響を及ぼすと示されている、と言われました。
今回の原っぱ大会では、単に自然を感じられるだけでなく、昔なつかしい
めんこや竹馬などで遊べるコーナーを設けて、一緒に参加したお父さん、
お母さんが、お子さんに昔の思い出を話しながら体を動かせるというすば
らしいコンセプトのもと行われました。
これでエコパークは、緑のリサイクルゾーン、スポーツゾーン、ドッグラン
が設置されている原っぱゾーン、そして緑を育むゾーンの4つのゾーン
すべてオープンしたことになります。
市民の皆様の新たな憩いの場として、たくさんの方に利用していただき
たいと感じました。
ぜひ、ご家族で思いっきり体を動かしに来られてみてはいかがでしょうか!
渡辺じゅんや
皆様、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
今年初めてのブログとなります。
昨日の1月2日、昭島駅北口にて、公明党昭島総支部・
新春街頭演説会を行いました。
昨年同様、高木陽介衆議院議員にも来ていただき、無事
終了いたしました。
昨年4月、皆様からのあたたかいご支援で、市政へと送っ
ていただき8か月が過ぎました。
昨年同様、朝の駅頭挨拶、地域まわり、市民相談を活動
の軸とし、これからも、昭島市民の皆様のために、全力で
働いてまいります。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
渡辺 じゅんや
緑街道沿い、緑ヶ丘踏切の線路のアスファルトが、3.11の震災時に陥没してしま
い、地域で線路を渡られる方から、歩行者がつまづく、との要望をいただきました。
すでに、何度か直していただいたのですが、しばらくするとまた陥没。
そのことを市政へとお伝えし、今回はしっかりとやっていただきました。
車やバイクでの移動では見えない、歩行者にとっての危険な箇所。
市民の皆様の声をしっかりと聴いて、同じ目線に立って、安全・安心のまちづくり
に邁進してまいります。
渡辺 じゅんや
久方ぶりのブログ更新です。
この2カ月間、何人かの方から、嬉しくもブログ更新の要望をいただいておりました。
文章一つ一つが軽くはないと考えているので、「下書きしては確認」の繰り返しで、
結局ブログ更新できないまま、時間だけが過ぎてしまいました。
岩手県盛岡市出身の偉人、新渡戸稲造博士は、
「人がこの世に生まれてきた大きな目的は、人のために尽くすことにある。
自己の名声や利益のためだけではないのであって、生まれてから死に至るまで、
自分の周囲の人が少しでもよくなれば、それで生まれてきた甲斐があったという
ものである。」
と言われました。
私も、「昭島市民のため」、そして「昭島市の未来のため」、人間の孤立化という
風潮を打ち破って、地域密接のつながりを構築できるよう、利他の精神をみなぎ
らせて、動きに動いてまいります。
そして、「情報発信」も大事な議員活動の一つであると確信して、今後はしっかり
と更新をしてまいります。(ツイッターもがんばります!!)
拙い文章での発信ではありますが、これからもよろしくお願いいたします。
かねてから、要望をしておりましたカーブミラーが、緑町2丁目18番地に設置され
ました!
地域の方々が、大変に喜ばれておりました。
ねばり強く要請を続けてきた結果とはいえ、市民の安全のために尽力くださった、
市政に感謝です。
「住み続けたいまち」と言っても、「安全」が前提だと思います。
これからも、革命的警戒心を持って、危険な場所がないか、市民の安全のために
地域をまわってまいります。
渡辺じゅんや
緑町4丁目12にある丁字路(グリーンヒル昭島前)、松原町1丁目35-3の丁字路、
そして田中町2丁目27の丁字路付近が、防犯灯が設置されているものの、それぞれ
暗くて危険だとの地域からの声があったため、現場を確認した後、市へ要請をしまし
た。
その結果、防犯灯の照度アップが実現。そして、丁字路をより明るくするための角度
調整もしていただきました!
昭島市として、節電対策中ではありますが、地域の安全はそれにも増して重要だと
思います。
安全・安心の街づくり、その上での節電に、しっかりと取り組んでまいります。
渡辺じゅんや



















