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本日は一日、美堀町地域をまわらせていただきました。

朝から夕方まで「暑い!」と思ったら夕方はゲリラ豪雨が(悲)。

最近、天気のパターンが、わかってきたような(笑)。

… しかしながら、今日はたくさんの方と対話をさせていただき、二桁にわたる要望をいただきました。

嬉しくも、
「渡辺さんと話したくてしょうがなかったんだよ」
と言ってくださる方もいらっしゃって、お一人お一人、時間を気にせずに、しっかりお話を聴かせていただきました。

地域をまわらせていただくと、本当に東京選挙区「山口なつお」候補の評価は高いです。

また公明党の実績を知っておられる方が多く、正しく評価されている方が確実に増えていることを確信でき、嬉しくて嬉しくて、終始笑顔で地域をまわらせていただきました。

応援してくださる方々のためにも、

東京選挙区「山口なつお」候補、

そして比例区「公明党」、

と、絶対に勝たなければ、と決意し、明日に望みます!

話は変わりますが、最近寝る前に、ベートーベンのピアノソナタ第17番「テンペスト」第三楽章を聴きます。

私の大好きな韓流ドラマ「春のワルツ」にも挿入されていた名曲です。

同じ曲でも、演奏者によって全く聴こえ方が違います。

私は個人的にはバロック派なので、グレン・グールドの奏でるピアノが好きです。。。

本日は午前中、会派での打ち合わせがあり、午後に美堀町5丁目地域をまわらせていただきました。

要望もいくつかいただいたので、
「スピードが誠実さを表す」
と考え、しっかり対応してまいります。


まわらせていただく中、

「公明党にがんばってもらいたい!」

「公明党に期待している!」

「山口代表は、本当に素晴らしい!」

との声をいただいて、ますます、

「東京選挙区『山口なつお』候補が勝たなければ!」

「『公明党』が勝たなければ!」

と感じました!

夜、地元の会合で、大尊敬する先輩の話を伺い、大感動!
ますます燃えてきました!
しびれました!

自分がまずしびれて、周りをしびれさせるシビレエイの如く、私も決意も新たに、明日からいやまして全力で、東京選挙区「山口なつお」候補の実績を訴え、突っ走ってまいります!

写真は、美堀町の幸さんと大河さん。

お二人の笑顔があまりにもまぶしくて、思わずパチリ!

どんなときでも笑顔で、地域のために動かれている幸さんと大河さんに運よくお会いできたので、疲れが南の空に飛んでいきました。

昭島美人の、本当に素敵な笑顔です!!

左が幸さん、右が大河さんです。

3月25日月曜日に、昭島市と立川市を結ぶ、「市道

昭島23号」が開通しました!

昭島側から立川方面へ見た市道23号です

本日、美堀町1丁目で市民相談があり、終わった後、

車で通ってみました。

快適な道で、これで西武立川駅南口が大きく開けます。

駅前には、昭島側に戸建住宅街とスーパーが、立川側

には、高層マンションが建設されるとうかがっております。

西武立川駅南口複合開発事業については、私も一昨年

に一般質問をし、早期実現を推進してまいりました。

西武立川駅南口です。キレイに整備されています。

また住宅エリアには、4つの公園が設置される予定です

が、1つは昭島市域になるため、公園内に、高齢者用の

健康遊具の設置、あるいは、防災に配慮した整備につ

いても要請しておりました。

「かけはし公園」という名前がついたんですね。

かなり広い公園です。子ども達が元気よく駆け回っている画が浮かびました(笑)。

美堀町地域の方々にとって、長年の要望が、西武立川

駅南口の整備だとうかがっており、今後も順調に進捗

できるよう、推進してまいります。

西武立川駅南口前の道路から、昭島方面の方向を見るとこうなります。

その反面、車両の通行量が多くなったり、交通安全上、

防犯上、地元の方から様々意見が出されると思います

が、一つ一つ丁寧に、市側へ要望してまいります。

渡辺じゅんや

美堀町2丁目1の細い路地に、「止まれ」の路面サイン

が設置されました。

ここは、自転車と歩行者が通れる道と、車の通る道との

丁字路になり、セブンイレブンから玉川上水沿いへ行く

ショートカットの道として、自転車の利用者が多いので

すが、自転車の飛び出しにより、接触事故が起きていた

り、歩行者との接触が危険な場所でした。

そのため、数年前から小さなサインが設置されておりま

したが、色あせて、真っ白に。

サインが真っ白でした

粘り強く市に要請をし、今回は、大きいサインをつけてい

ただきました。

以前よりも大きくなり、見やすくなりました!

第一回定例会での私の一般質問でも取り上げさえてい

ただきましたが、今後ますます増えていく自転車の利用

者に伴い、事故の危険度も増す可能性があるため、安全

走行に心がけて、自転車を運転していただきたいと願う

ものです。

自転車は、加害者になりうるということ。

自転車は車両なので、止まれのところで止まること。

これまで自転車は「弱者」、「歩行者と同様」という概念

でしたが、それを変えていかなくてはならない時代とな

り、自転車利用者のモラルが問われております。

今後も、自転車の安全走行のため、ソフトの面、ハード

の面それぞれで、しっかりと対策を推進してまいりたい

と思います。

渡辺じゅんや

美堀町4丁目11(スリーボンドの隣)の道路補修が、

完了しました。

スリーボンド脇、きれいになりました!

ここは、2年以上前から、訴え続けていたところで、

雨天時に、湖のように水が溜まってしまい、地域の

方からの要望も強く受けておりました。

今回の道路整備により、雨天時に水が溜まらない

ようになりました。

引き続き、通学路でもある、隣接の玉川上水沿い

の歩道の整備も、しっかりと要請し続けてまいりま

す。

ちなみに、本日午後、美堀町地域をまわらせて

いただいた折、みほり広場で家族連れでお花見

されているかたが多くいらっしゃいました。

楽しそうでしたが、花粉症で悩む私にとっては少々

複雑な気持ちでした(笑)。

東京の桜の開花が早まったため、来週の小学校の

卒業式には、ちょうど満開になっているのを祈ります!

渡辺じゅんや

一昨年の一般質問で、私が提案し、推進し続けた、

防災行政無線「電話応答サービス」が開始されます!

広報あきしま3月15日号

広報あきしま3月15日号

東日本大震災後、地域をまわらせていただくと、圧倒

的に要望が多かったのが、「防災無線が聞こえない」

でした。

一般質問では、

「避難指示など、緊急性を要する情報伝達に適している

防災無線は、行政側の情報をいち早く、市民の皆さまに

お伝えする最良の手段であると考えますが、その防災

無線の内容が、市民お一人お一人に伝わらなければ、

情報伝達の役割を果たしているとは言えません。」

と防災無線の重要性を訴えた後、

「11万人の市民の皆さまが一人も残らず、防災無線の

内容を受け取るためにはどうしたらよいか。

それを考え、防災無線・第三の伝達方法として、「音声

自動応答サービス」の導入を提案いたします。

これは、防災無線で放送した内容を、電話で聞くことが

できるサービスで、放送と同じ内容を音声により確認す

るものであります。

防災無線や携帯メール情報サービスと違い、能動的に

市民の皆様に情報を取っていただくという側面から、フ

リーダイヤルでの対応が望ましいと考えます。」

と提案いたしました。

市側は、

「音声自動録音サービスは、難聴地域解消の一助とな

ると、他自治体でも検証済。今後の実施計画に計上す

る中で、導入に向けて検討していきたい。」

と実施する意向で答弁されました。

平成24年度中の実施ということでしたが、最後の3月

に開始され、本当によかったです。

通常の防災無線、携帯メール情報サービスとともに、

この「電話応答サービス」で、市民の皆様への正確

な情報伝達の充実につながることを期待します!

渡辺じゅんや

昭島市の公式Twitter(ツイッター)が、明日3月1日より、

配信開始となります!

  広報あきしま3月1日号から

東日本大震災直後に、私自身、たくさんの情報が、ネット

上で交錯することを経験し、なんとか行政による、公式の

配信サービスができないか、要請をしてまいりました。

昨年の6月に一般質問において、市の公式Twitterの

開始を提案。

この度の実施にいたりました。

担当課長より、まずはフォロワーを増やしたい!との

ことでしたので、ぜひ、フォローをしてください。

昭島市のホームページのトップ画面にも、ツイッターの

ボタンがあり、そこからでもつながります!

もちろん、昭島市外の方でも昭島にゆかりのある方は、

ぜひフォローしてみてください!

昨日1月11日、公明党東京都本部の新春賀詞交歓会が、

行われました。

今夏行われる都議選の予定候補が紹介されました。

来賓として、自民党の石破幹事長、石原環境大臣、そ

して、各業界団体のリーダーの方々、市区町村の首長

の方々が来ていただき、多数の参加者で、会場は、昨

年以上に盛大に感じられました。

山口代表から、福祉、経済、街づくりなどの分野で政策

実現をリードしているのは公明党だ、とありました。

私自身も、昭島市民のために、様々な要望の実現に

走ってまいりたいと、あらためて決意いたしました。

ちなみに、自民党の石破幹事長。

初めて、間近でお会いしましたが、予想以上に紳士的

で誠実な印象を受けました。

その石破幹事長が挨拶の中で、

「公明党への御恩返しをしていきたい」

と言われていたのが、非常に印象的でした。

山口代表が先日、

「自民党と公明党はそれぞれ持ち味が違うので、その

いいところを持ち寄って連立政権をつくることが、国民

の皆様の幅広いニーズに応える道だ」

と言われました。

昭島市議会でも、自民党と公明党はしっかりとタッグを

組み、安定した市政をつくるために団結しております。

今年も、我々公明党昭島市議団は、公明党らしさを

いかんなく発揮し、がんばってまいります!

渡辺 じゅんや

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます!

今年もよろしくお願いいたします。

昨年出来たことは、それ以上に。

出来なかったことは「今年こそ」との気概で、全力で働き、

皆様のお役に立ってまいります!

大勝利の年としてまいりますので、何卒よろしくお願いい

たします。

本日は、昭島まちづくり新年賀詞交換会に出席させて

いただきました。

平畑実行委員長の挨拶です。約400名出席されていたとのこと。

平畑実行委員長のご挨拶の中で、昨年末の政権交代で、

自・公新政権になり、期待をしていると言われておりまし

た。

この安倍内閣で、公明党から太田昭宏国土交通相をは

じめ、副大臣に3氏、政務官に3氏が就任しました。

すでに太田国交相は、安倍内閣としては初めて、宮城

県内の被災地を視察したり、仙台市をはじめ、2日間で

約300キロの道のりをバスで走り、鉄道、道路などの

復興・復旧状況を見てまわりました。
また、赤羽副大臣、浜田副大臣も福島を訪問。

公明党の精神である「現場第一主義」を発揮しました。

浜田復興副大臣は、被災地である福島県に常駐をされ

るとのことです。
村井宮城県知事は、

「何事であれ、まずは現場を見なければわからない。

その現場にいち早く駆けつけた姿勢と視点に敬意を

表したい。」

と、言われておりました。

私も、公明党へ期待をしてくださった方々のためにも、

昭島の地で、「現場第一主義」の御用聞きとして、働

いてまいります!

渡辺 じゅんや

きれいな道路となりました!

松原町3丁目の市道西514号の道路舗装整備がされました。

ここは、一方通行の道路ですが、車も頻繁に通り、江戸街道と
緑街道を結ぶ道路で、歩行者と自転車も双方向に頻繁に通り
ます。
でこぼこがあったため、歩行者の方から「つまづくので危ない」
などの声があり、かねてから市に要請をしておりました。

補修後は、でこぼこが無くなり、歩きやすくなっただけでなく、
水はけもよくなったので、雨天時の通行も前より安全になりま
した。

今後もしっかりと地域の方々の声を聴いて、市政に届けてま
いります。

渡辺じゅんや

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昭島市 渡邊純也
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