本日午前、地元拝島中学校の卒業式に参加
させていただきました。
あいにくの雨でしたが、素晴らしい式でした。
中島校長先生は卒業生に、
「在校生、友人、地域の方々、そして家族、
たくさんの方々に支えてもらっていることを
忘れないでほしい」
と話されました。
また、来賓の北川市長は、
「『艱難汝を玉にす』という言葉がある。
困難が人間を強くし、困難を乗り越え、
辿りつくところに人生の喜びがある」
と、祝辞を述べられました。
198名の卒業生の皆さん、そして保護者の皆様、
本当に、本当におめでとうございました!
渡辺じゅんや
今朝の西武立川駅南口での挨拶は、岩元喜代子立川市議会議員と、
次期立川市議選公明党予定候補のかどくら正子さんと共に行わせて
いただきました。
風が強くて冷たくて、花粉がビュンビュン飛んで大変でしたが、とても
有意義な駅頭挨拶となりました。
岩元議員には、感謝してもしきれないくらいお世話になっているので、
立川市議選では、全力でご恩返しをさせて頂こうと決意しております。
岩元議員の後任である、かどくら正子さんは、人柄も抜群で、本当に
素晴らしい候補です。
西武立川駅南口駅前開発事業は、立川市と昭島市にまたがっている
ので、岩元議員とよく連携しながら推進してまいりました。
公明党の強みでもある、地方議員のネットワーク。
これからも、しっかり連携しながら、昭島市のまちづくりを進めてまいり
ます。
昨晩から、尋常ではない雪が降り、今朝起きて
みると、昭島は雪国になっていました。
朝、私と長男で、家の前の道路を雪かきし始めると、
段々と地域の方が出て来られて、自宅や私道だけ
でなく、市道まで、みなさんで雪かきをしました。
「共助」を感じた瞬間でした。
緑町の方たちは、本当に素晴らしいです。
結局朝から晩まで、雪かきで終わった一日でしたが、
この地域に住んでよかったと感じました。
手の豆がつぶれ、全身が筋肉痛なので、明日以降
が心配ですが、ご高齢の方々が住まれている地域
のことがもっと心配なので、明日行こうと思います。
渡辺じゅんや
大腸がんで、私と同じ43歳のあまりに早すぎる死。
彼とは高校時代、一緒に早稲田大学を目指し受験勉強をしました。
結局二人とも浪人し、私は新潟の予備校で、彼は東京で新聞奨学生
彼は引き続き早稲田大学を受験しましたが、他大学に入学しました。
ここ3年はお互い忙しくて会えなかったのですが、私の青春は彼と
残念です。
すごい親しい人が亡くなると、悲しみの感情よりも、現実を受け入れ
彼の分まで、しっかり生き切っていこうと決意しました。
ご冥福をお祈りいたします。
写真は、私の受験の時の世界史の教科書です。
彼のことを思い出しながら、久しぶりに取り出してきました。
本日午後、
「国道16号(小荷田~熊川間)整備促進に関する要請」
で、関東地方整備局に行きました。
この要請行動は、平成11年から昭島市議会超党派で、
本日私も、
「4車線化になったので、横断に時間がかかる。歩行者用
との地域の方々からの要望を訴えました。
小荷田交差点の右折レーンの2車線化も含め、平成28年
本日午後、基地対策特別委員会の要請行動で、防衛省
と北関東防衛局に行かせていただきました。
いずれも、基地周辺整備に関する要望です。
昭島市は、市街地の約半分が、米軍横田基地の飛行直
下に位置しており、航空機騒音被害、航空機事故への
不安を常に抱えております。
昨日の報道でも、オスプレイ配備について、横田基地の
名前が出ました。
今後も、昭島市民の皆様が日々受けている飛行機の騒
音被害を軽減し、次代を担う子供たちの教育や市民の皆
様の生涯教育等の環境を守るために、要請行動等で、しっ
かりと訴えてまいります。
渡辺じゅんや
台所のマットにキラッと光るものを発見した時には、まさ
20分遅れで、西武立川駅前での朝の駅頭挨拶へ。
午後に緑町地域をまわっていると、地元自治会の夏祭り
お恥ずかしながら、たまたま我が息子が書いたものだった
猫の絵が書かれてますが、これは我が家の愛猫で、あまり
いよいよ、夏祭りの季節到来!











