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全国市議会議長会 基地協議会で、令和7年度に向けた予算要望活動を行いました。

晴天のもと、青少年フェスティバルがFOSTERホール(市民会館)・公民館で開催されました。
私は毎年、駐車場で行われる「竹馬」のコーナーで、竹馬検定の合格証の名前書きを担当しています。
今年は高校生で検定に挑戦する子も多く、その中の一人は「小学生の時から来ていた」というので、記録を見てみると確かに、小学2年から5年生まで毎年名前がありました。
名前がなかったのは、コロナ禍で中止になった4年間。
毎年楽しみに来ていてくれたことに胸が熱くなりました!

地元自治会が所属する中学校の避難所運営委員会で、運営訓練が実施されました。
資器材の保管場所やその取扱い方法の確認を行いました。
分かっていたつもりだったことの認識に違いがあったり、今回初めて知ったことがあったり。
やはり、実践に即した訓練は重要だなぁ・・・と実感しました。

全国市議会議長会 基地協議会 第110回理事会が開催されました。
基地対策関係施策の充実強化に関する要望をはじめ各議題が協議された後、福生市の武藤議長の提案により、輪島市の玉岡議長から挨拶がありました。
「能登半島地震からの復旧、復興に取り組んでいる中で豪雨災害があり心が折れそうになったが、全国から寄せられた支援によって踏ん張ることができ、心から感謝申し上げる」との言葉は、万感胸に迫るものがありました。

昭島市公民館で開催された「くじらの学校」に登校し、立川病院 脳神経内科 村松茉莉奈講師による「認知症治療薬のこれまでとこれから」を受講しました。
新しい認知症治療薬レカネマブの有効性や課題などを知ることができたのと同時に、認知症の難しさも認識せざるを得ませんでした。

武蔵野小学校創立50周年記念式典に、多くの市議会議員の皆さんと参加し、市議会を代表して挨拶をさせていただきました。

式典後に行われた祝賀会で、6年生の皆さんが演じた「50年後の武蔵野小学校」の劇は、大変興味深い視点で面白く、あっという間のひと時でした。

公明党昭島市議団は本日、令和7年度予算編成に関する要望書を臼井伸介昭島市長に提出しました。
日頃より皆様から寄せられた声をもとに、212項目にまとめたものです。
公明党は17日に創立60周年を迎えます。
今回の衆院選の結果も含め、生まれ変わった決意で働いてまいります。

市議会議員の皆さんとともに、昭島市商工会創立50周年記念式典に参加しました。
昭島市議会を代表しての挨拶では、半世紀にわたる昭島市政発展に果たしてこられた商工会のご功績に対する感謝と、引き続き昭島市の地域経済の推進力としてのお力添えいただくよう、申し上げました。

一、第50回衆議院選挙において、わが党は、公認候補を擁立した11小選挙区のうち7小選挙区で惜敗し4小選挙区で当選、比例区は善戦及ばず20人の当選にとどまり、合計24議席と公示前の32議席を割り込む誠に残念な結果となりました。

公明党に対して深いご理解とご支援をお寄せくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ超短期決戦の中、最後の最後まで血のにじむような奮闘を続け、公明党を大きく押し上げてくださった全国の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心から御礼を申し上げます。

一、惜敗した小選挙区や公示前より議席減となった比例ブロックでは、いずれも多くのご支持をいただきながら、議席獲得に結び付けることができませんでした。逆風をハネ返す党自身の力量が足りなかったと言わざるを得ません。今回の選挙結果を真摯に受け止め、「次は必ず勝つ」との決意で捲土重来を期してまいります。

また今回の衆院選は、内政・外交ともに課題が山積する日本のかじ取りを自民、公明両党による連立政権に託すのか、野党に委ねるのかが問われた選挙でしたが、自民党も大きく議席を減らし、与党で過半数の議席を得ることができませんでした。有権者の厳しい審判の結果であると厳粛に受け止めます。

一、今回の選挙戦で、最大の焦点となった政治改革について、わが党は、政策活動費の廃止や政治資金をチェックする第三者機関の設置、調査研究広報滞在費(旧文書通信交通滞在費)の使途公開と未使用分の国庫返納を訴えてまいりました。そのほか燃料費支援などの物価高対策や継続的な賃上げ、すべての世代を支える社会保障制度の構築、防災・減災対策も掲げました。

今後は公約の実現に全力で取り組み、政治への信頼を取り戻すとともに、誰もが希望の未来は実現できると思える日本を築いていくことで、わが党に寄せられた有権者の皆さまのご期待にお応えしてまいります。公明党に対し、国民の皆さまのより一層のご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

2024年10月28日 公明党

本日行われた第35回東京都道路整備事業推進大会に参加しました。
退会の締めくくりに、大会決議、及び大会宣言を採択しましたが、衆議院の解散後のため、国会議員が一人も参加されていない珍しい大会となりました。

公明党広報
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昭島市 赤沼泰雄