臼井市長、佐藤総務委員長とともに、救急車新車の披露に参加させていただきました。 昭島消防署と昭和出張所にそれぞれ配置されることになります。 サイレン音が三段階に変わることや、回転灯の明るさも切り替えられるなど、救急車も進化しています。
5年ぶりに昭島市まちづくり企業サミットが行われました。 前回は、故堺屋太一氏が基調講演を行い、昭島市の目指す方向を指し示していただきました。 今回のサミットでは、企業側から昭島市に旗振り役の依頼があったり、水平リサイクルの協力依頼があったりと、企業と昭島市が一致団結してまちづくりを行なおうとする姿勢が見られ、大変有意義で感動的なサミットでした。
公明党昭島市議団は12月15日、臼井伸介昭島市長に対し、学校給食の無償化や子どもの医療費助成制度のうち、通院ごとの窓口負担(200円)の撤廃など、子育て支援のさらなる充実を求める要望書を提出しました。 いずれもこれまでに、議会での質問や毎年の予算要望などを通じて要望してきたものです。
中神町1丁目5番地先の市道は、経年劣化により穴が開いていました。 改善を求める地域住民の声を市に伝えたところ、補修されました。
福島町2丁目29番地先の市道は、経年劣化によりアスファルトの一部が剥がれ、穴の開いた状況でした。 小学生が通学する道でもあり、ケガを心配する地域住民の声を市に伝えたところ、穴の補修が行われました。
共成小学校地区委員会では、毎年米作り(もち米)を行い、その集大成として収穫祭(餅つき)を行なっています。 今年は4年ぶりに児童と保護者が参加しての収穫祭となりました。 改めてコロナ禍が終わったことを実感しました。
来年の市制施行70周年を迎えるにあたり、プレ事業として、海老名香葉子さんの講演を中心に平和事業が行われました。 海老名香葉子さんの講演はもちろん、創価高校のコーラス部の合唱、ジョン・グレゴリーさんのピアノ演奏、ウクライナから避難してきた母娘の体験談、そしてウクライナの伝統楽器バンドゥーラ奏者であるカテリーナさんの歌声と、すべてが感動の内容でした。
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多摩川漁協 昭島支部の活動で、ヘラブナの放流を行いました。 多摩川漁協の活動を行なっていると、野鳥保護の立場の方々からは怒られそうですが、サギやカワウ(ウミウ)を駆除したくなります。 今更かもしれませんが、同じ事象であっても、立ち位置によって見方が変わりますね。
4年ぶりの青少年フェスティバル。 オープニングで議長として挨拶させていただきました。 毎年竹馬コーナーを担当し、検定の証明書書きを行なっていましたが、今年は無しと言われていました。 結局、今回も証明書書きを行なわせていただき、それを喜んでいる子どもたちを見ると、こちらも嬉しくなります。
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