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秋川流域 市町村議会(日の出町・檜原村・あきる野市) 正副議長会主催の「普通救命講習会」が、10日(木)13:20より日の出町「ひのでグリーンプラザ」で開催され受講しました。
講師は、秋川消防署・(財)東京防災救急協会の皆さんで、テキストに沿って説明を受けながら ①心肺蘇生→②人工呼吸→③AEDによる除細動→④気道異物除去等々、救命処置の実技指導をしていただきました。
前回の講習会は、平成23年7月で忘れていることも多々・・・でしたが、実技を繰り返す中で徐々に思い出し、あっという間の3時間でした。
最後に試験を受け、受講者全員合格で3年間有効の「救命技能認定証」をいただき、講師の先生や消防士さんに感謝。
応急手当の救命処置が自分の身近で必要になったときは、しっかり行動に移せるように との思いで学ばせていただきました。

 岩手県 旧胆沢町(奥州市)出身の首都圏在住者の集い=第27回「首都圏いさわのつどい」が6月15日(日)11:00~ 浅草ビューホテルで開催され、旧胆沢町小山の出身者として参加しました。
 奥州市から佐藤修孝市議会議長はじめ多くの来賓が東北新幹線(片道約2時間半)で駆けつけ、胆沢地域の様子を紹介していただきました。
奥州市議会は、昨年我があきる野市に「議会報編集について」の視察に見えられた経緯もあり、思いがけない交流となりました。
なつかしい胆沢弁も飛びかい盛り上がる中、最後は全員で「いさわ音頭」を踊り楽しいひと時が終了となりました。
「来年も来んべぇなー ♪♪」

 4月15日(火)に足立区の介護老人保健施設 「レーベンハウス」にてカラオケを利用した介護予防の取り組みを学ばせていただきました。(公明党都本部女性局・長寿PT)
 音楽療法士で介護支援専門員の「春日くにこ先生」が作られた一時間ほどのプログラム(ストーリー)に沿って週2回のサイクルで行われています。
 私たちが伺った日は、船で世界一周の旅・・・懐メロ(アロハ・オエ、星のフラメンコ等々)を歌いながら体を動かしその国に行った気分を体験。
レイ・カスタネット・紙テープと小道具が次から次と出てきますが、皆さん慣れた様子で終わるころには表情が明るく変身!
 男性が多く参加されていることも特徴で、口コミで参加者が増えているそうです。また行きたいと思える楽しい雰囲気は先生の手作り感がいっぱいで、それが皆さんに伝わっているのですね。私たちも一緒に体験しながら、カラオケの幅広い活用と雰囲気づくりの大切さを学ばせていただきました。

5月1日(木)19:30~あきる野ルピアにて開催。
こちらでお願いしたテーマ(消費税と社会保障、軽減税率、簡易な給付措置、集団的自衛権について)に沿って大変わかりやすく話していただきました。徹夜で調査し国会に臨んだエピソードや軽減税率の状況報告など、40分間があっという間でした。
終了後も、一人ひとり見送り、車に乗る直前まで参加者の意見・要望を聞いていただき感激でした。益々のご活躍を!!
終了後、役員のメンバーと ↓

あきる野ルピア前にて

公明党西多摩総支部女性局は、3月2日(日)、女性の健康週間(3月1日~8日)に合わせてキャラバン隊を結成し、4市町村(あきる野市・福生市・日の出町・桧原村)をまわり女性の健康づくりを街頭で訴えました。

6年目を迎えた本年は、要支援・要介護になる要因の第1位がロコモティブシンドローム(略称ロコモ)であることから、いつまでも健康で歩き続けるために、健康寿命を延ばす「ロコモ予防」について訴え、チラシを配布しました。

ロコモ:骨や関節の病気、筋力の低下によって歩行や日常動作がしにくくなり、介護が必要となる危険性が高い状態。

○あきる野市の健康寿命は男性・女性とも東京都で1位(東京都基準:町村を除く)で、市民の健康意識が高いです。

2月1日(土)10:00よりオープンイベントが行われ、最初の来館者や関係者によるテープカットの後、森っこサンちゃんが来館者をお出迎えしてくれました。
同図書館は、昭和53年に合併前の五日市町立図書館として建てられ、35年の経過と共に老朽化が進んだため、昨年6月から約半年間かけての大規模改修となりました。
利用者の皆さんが待ち望んでいた五日市図書館は、トイレ改修、バリアフリー化をはじめ館内や外壁など明るくきれいに生まれ変わりました。!! のぞいてみませんか

キララホール前

2014・1・13(月)成人の日を記念して、日の出町・檜原村・あきる野市の公明党議員団で街頭遊説を行いました。

昨年は、雪の中の振袖姿!! 今年は、お天気に恵まれ、晴れ姿がいっそう輝いて見えました。

「青年の皆様が、希望と働きがいを持てる社会を実現するため、私たち公明党は、本年も全力で取り組んでまいります。・・・」と訴えました。

高齢者の皆様や障がい者の方などにとって、買い物や通院時の交通手段の確保は大きな課題です。坂道や狭い道路が多くバスの運行が難しい地域もあります。市内循環バス路線の見直し、ドアからドアのデマンド交通の導入などのあり、それぞれの地域の実情に合った交通弱者対策が求められています。

署名を受け取り、臼井市長は「多くの皆様からの署名、重く受け止めます。災害は、いつ起こるかわからないため早急な備えが必要であり、国の防災・安全交付金については、是非活用をしていきたいと考えております。」とコメントされました。田中ちよこは公明党女性局と連携して一般質問や委員会質疑を通して、防災会議のメンバーに女性の参画を増やし、女性の視点を防災に生かすよう訴えてきました。

昨年12月定例会の委員会質疑で市長は『防災会議の委員の改選時には女性委員を確保できるように最善の努力をする』と答弁しました。その結果、女性委員が2名から4名に増員されました。

  「8月15日」 67回目の終戦の日にあたり、あきる野市議会公明党3名で街頭遊説を行いました。公明党のめざす「平和と人類の繁栄に貢献する日本」

  「戦争、核兵器のない世界」の構築に取り組んでいく等、市内を回って訴えました。 (8月15日)

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あきる野市 田中千代子