新春街頭演説
誕生日のお祝いメッセージ
不妊治療の掲載記事
危険な溝が道路に大変身!
12月本会議質問の3項目の内、リカレント教育(社会人の学び直し)
12月本会議質問の3項目の内、リカレント教育(社会人の学び直し)と生涯学習の支援
について質問しました。
日本はリカレント教育が、世界と比べて大変遅れています。
働き方改革による自己研さんに使える時間の増加や雇用悪化を懸念した資格取得に挑戦する高まりを受けて社会人の学び直しが重要です。
コロナ禍で仕事を失った女性や非正規の女性がリカレント教育を受けることで、最就職できるスキルアップの後押しが必要です。
感染拡大への懸念により、高齢者の学びの場の減少していることから、高齢者の生涯学習の支援体制の構築も訴えました。
市の答弁
ハローワークと連携し、オンラインを活用し、自宅でも受講できる「キャリアデザイン講座」の検討や高齢者の方には、コミセン高齢者大学と一体になった、あかねが丘学園の新たな教養講座の開設が予定されており、市内13中学校コミセンや自宅でも、オンライン授業が受けれる体制を検討します。
2018年11月に公明党国・県・市会議員で兵庫大学、リカレント教育視察時の写真です。
#公明党 #リカレント教育 #明石市

12月の本会議質問
昨日の本会議質問、3項目の質問から、本日の神戸新聞明石版には、HPV子宮頸がん予防ワクチンの周知の記事が掲載されました。
明石市では平成25年の定期接種になる前の平成22年9月より全国に先駆けて、小学6年から中学3年まで、全額無償でスタートしてました。
その後、全国の一部の方に疼痛等が出たことで、現在は積極的な接種は控えられてます。
結果、日本では子宮頸がんや、死亡者が増加しています。
私はしっかりと対象者と保護者に、情報周知を訴え、コロナ禍で接種時期の特例延長も合わせて訴えました。(明石市では期限の延長をしていますのでご安心ください。)
リカレント教育等については、また発信させて頂きます。#明石市 #子宮頸がん予防ワクチン









