バックナンバー 2019年 11月

市川市北部地域
特別支援学級設置小学校18校。
特別支援学級設置中学校9校。
による音楽•劇•その他児童、生徒の発表がありました。
トリックアートは本当に感動しました。素晴らしい発表ありがとうございました。また保護者の皆様、学校の先生、関係者の皆様、笑顔輝く素晴らしいパフォーマンス、本当におめでとうございます。

森田健作千葉県知事は挨拶にて、「私としましては、ご批判を重く受け止め、深く反省しており、今回のことを教訓として、一層の精進をしていかなければならないと考えております。今後、さらに検証進めて参りますが、ご指摘を受けた点等については、次なる災害に備え、防災・減災対策にしっかりと反映して参ります」と語られました。9月議会 公明党代表質問で要望した森田知事をサポートする為、本格的な「防災専門家チームの創設」を期待します。

「事業者」からお話をお聞きいたしました。
お忙しい中有難うございました。

台風15号への対応など、ネットワークを生かした「防災の党・公明党」の取り組みについてお話しさせていただきました。

市川市南行徳公民会で開催され、多くの市民の皆さんが参加。難しい課題が多く、市民の皆様の御意見をお聞きする貴重な機会でしたが、議員の出席は赤間と公明市川市議の中村の2名だけでした。休日返上で準備にあたられた担当課の皆様、お疲れ様でした。

本日の公明新聞に掲載されました。

来春2020年4月からスタートする「大学等修学支援法」は、所得が低い世帯の学生を対象に、返済不要の給付型奨学金を大幅拡充することで高等教育を無償化。新入学生だけでなく、在校生も対象となります。
『千葉県における申請状況は、8月9日時点で、「県立高校」で3,510名。 「私立高校」で1,828名。合計5,338名』
意欲と能力があるにもかかわらず、家庭の経済的な理由により大学等への進学を断念することがないよう、対象世帯の学生たちが、一人でも多く、制度を利用できるようにすべきと考えます。

「公明党結党55周年」を記念して、本日、千葉県立中央図書館に、
書籍「公明党50年の歩み」を贈呈させていただきました。

10月から始まった幼保無償化について、本日、保育園を運営する事業者の皆様の声を伺いました。その際、「地元市独自の取り組みについて、改善を図っていただきたい事があるのですが…何とかお願いします・・・」など具体的な要望を頂きましたので、早速、市会議員に連絡し問題点を指摘していただきました。
 その結果、担当課から「今後見直しを検討する・・」との前向きな回答があり、園長にご報告することができました。
「小さな声を聴く力」これからも公明党の「ネットワーク力」で、少しでもお役に立てるように頑張ります。
#幼保無償化
#声を聴く運動

千葉県文化会館にて開催。来賓として献花させていただきました。
「平和」であることに感謝いたします。

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千葉県 赤間正明
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