バックナンバー 2019年 5月

今年度の「市川市に関する千葉県の事業計画」について説明を受けました。私からは帰宅困難者対策のため「都県境対策(押切橋など)」について要望させていただきました。

患者会の皆様が控室に来られました。
千葉県においては平成29年度から、「ドナー支援制度」を導入した市町村に対し、市町村が補助した金額の半分を助成する制度が制定されています。
 公明党の推進等により、2019年5月1日現在、31市町村へ拡大しました。早期100%達成を目指してまいります。

私からは県議会の代表し、ご挨拶をさせていただきました。
障害児がどのように感じながら生活しているのか。
キャラバン隊「空」の皆さんの発表はとても楽しく、ためになりました。貴重な体験でした。

「動く客室」は、災害時被災地へ速やかに駆けつけ、最速での設置が可能です。現在、本社がある千葉県市川市と災害時応援協定を結んでいます。

同期であり6期目に挑戦する「二田口 ゆう候補」の告示第一声に。
少数激戦の厳しい戦い。
暑い中にもかかわらずお集まりいただいた皆様。
本当にありがとうございました。

市川市文化会館大ホールにて、斎藤 鉄夫 公明党 幹事長を迎えて開催されました。 「参院選・公明党大勝利」「市川市在住 平木大作 大勝利」「自民党・公明党大勝利」への決意あふれる大会となりました。党員・支持者の皆様。友党自民党の皆様。本当に有難うございました。

千葉県 2019年度の6月補正予算は、一般会計の総額で1億8800万円。全額を児童相談所や小中学校を通じた児童虐待の防止策に充当される。主な事業3点。
●学校への非常勤講師の加配費用として5,300万円。保護解除後の児童を受け持つ小学校の担任教諭の負担を減らすためのピンチヒッターで、一部の授業を代行することで、児童のケアや見守りに充てられる時間を増やし虐待の再発を防ぐ狙いがある。
●虐待や貧困など問題を抱えた児童を支援する専門職、スクールソーシャルワーカー(SSW)を県内5カ所の教育事務所に新たに配置する費用930万円。学校から独立したSSWを置くことで、深刻な事態に迅速に対応する。
 
●虐待を受けた児童を保護する「一時保護所増設」へ設計費3,750万円。さらに、補正予算とは別に、来年度以降の債務負担行為で増設費用3億円が盛り込まれた。県内の4児相(市川・柏・銚子・君津)で増やす。

改選後の初の定例会です。
皆様からいただいた「小さな声」を県政に届けてまいります。

外環道路の側道。現在は公共下水道工事で、9時~17時は車の直進はできないが、朝は通勤・通学で大渋滞。幼稚園、小中学校、高校生の子供たちが危険な状態。工事終了後はさらに危険な状況が予想されます。学校からの要望もあり、NEXCO東日本が警備員を夏までに延長したとの事であるが、あくまでも一時的な対応。「通学路の安全確保対策」を要望してまいります。

行徳総合病院にて開催されています。
地域の皆さんとの交流の場として、また「地域包括ケア」の街づくりの推進の為、大変に素晴らしい企画であると思います。
半年前から企画を進めていただいた畑中 院長様はじめ病院関係者の皆さん。本当にありがとうございます。

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千葉県 赤間正明
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