ブログバックナンバー
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千葉県 赤間正明
masaakia36@gmail.com
バックナンバー 2018年 4月

いよいよ期日前投票がスタート。
本日は 大場 公明市議と共に「市川大野駅」にて自民党応援挨拶。
明日の朝は「長生村議会選挙の告示」。
村議会選挙 3期目に挑戦する「公明党 いげた 政美 候補」応援の為外房におります。

いよいよ選挙戦本番。
私は行徳駅にて応援演説を行いました。
公明党市議団支持 「さかした しげき候補」大勝利目指し、全力で応援します。

まもなく町議会選挙告示の「長生村」へ。
長生村OB議員が先導してくださいました。
大変にお世話になりました。

「地域包括ケアシステム」「広島県版ネウボラ」等、行政と医師会そして大学との緊密な連携による先進的な取り組みについてお伺いいたしました。また場所や状況にとらわれない「どこでもワーク」の推進についてもお話をお聞きしましたが、「テレワークの申請は当日でも大丈夫!」には本当にびっくりです。

早朝から松下候補の応援へ。厳しい戦いです。

本日オープンしました。

千葉県本部遊説局で、まもなく告示の南房総市へ。
私からは公明党県議団の防災対策の実績をお話させていただきました。
県は、東日本で初となる「津波浸水予測システム」の整備費2千万円を、平成30年度当初予算に計上しました。海底津波観測網(Sネット)の基地局が南房総市設置されていますが、これからも地元議員と連携し、迅速な避難行動がとれるように津波避難対策の強化を図ってまいります。

千葉県資源エネルギー問題懇話会で「瑞浪超新地層研究所(岐阜県)」を視察しました。
瑞浪超新地層研究所では、岩盤や地下水を調査する技術や、解析する手法の確立、深い地下で用いられる工学技術の基盤の整備を目指しています。
そのため、主に花崗岩を対象として、岩盤の強さ、地下水の流れ、水質などを調べたり、実際に地下に立坑及び水平坑道を設置して研究を行っています。
我々の日常生活に欠かせない電気。日本ではその約3割が原子力でまかなわれています。発電で使い終わった燃料が「核燃料サイクル」でウランやプルトニウムに再利用し、資源は有効活用されています。
一方、その過程では高レベル放射性廃棄物が発生するため、地下300メートルより深い地層で保管し、長期間にわたる管理で放射線を低減させる必要があります。そこで計画されたのが、超地層における処分技術の研究坑道です。地下1,000mを目標に直径約6.5メートルの立坑を掘削し、地中の岩石や地下水などを調査しています。
深部地層環境の総合的な調査技術開発の場として国内外からも大きな注目を集めています。

千葉県が県内の看護職員の確保を図るために看護師等学校養成所の学生に貸し付けている「保健師等就学資金」については、条例上、貸し付けを受けた者が、卒業後の就業状況等に応じた申請等を行い、それに基づき県が「返還猶予」、「返還免除」、「返還」いずれかの決定を行う事とされています。しかし千葉県は、申請が遅れている者に対する催促や確認を十分に行いませんでした。
その結果返還する必要性の有無を確認できていない対象者が2,992人に上ると発表。未確認の貸付総額は約11億2千万円に達します。
民事上の時効により回収できない事態も予想され、制度を存続するためにも再発防止対策が必要です。