バックナンバー 2018年 1月

多くの方にお声をかけていただきました。
ご声援ありがとうございました。

新たな千葉県本部にはエレベーターが設置されています。
本日ピーナッツとコメスケ(新キャラクター!?)を発見しました。

平成28年1月1日に新たに開設した富山県リハビリテーション病院は、富山県におけるリハビリテーションの中核的病院として、障害者の機能回復と社会復帰を促進するとともに、リハビリテーション技術の研究開発、情報の提供、技術者の研修などを進めている。
「こども支援センター」では、障害児が健やかに育つよう指導や機能回復訓練等の各種支援を入所・通所・在宅支援により行っている。すばらしい施設でとくにトイレとお風呂の充実ぶりは羨ましい限りです。

根本 裕二先生(東洋大学院経済学研究科公民連携専攻長)のセミナーに参加。「学校統廃合シミュレーション」の詳細をお聞きしました。かなりショッキングな内容ですが、適正児童数は小学校で690人。中学校で720人。今後、学校集約化(適正規模維持)が一気に進みそうです。
国ベースでのシミュレーション結果
小学校19,783校の適正規模校数は6,477校(32.7%)
中学校9,490校の適正規模数は3,063校(32.3%)と約3割に統合。
(千葉県)
小学校805校の適正規模が333校(41.4%)
中学校381校の適正規模が159校(41.7%)と約4割に統合。
そのような中でも全国に先駆け、
小学校において千葉県酒々井町(2校)が適正規模を達成。
中学校において千葉県習志野市(7校)が適正規模(100%)を達成しています。

公明党を代表し毎年ご招待いただき、有難うございます。
経済性に優れた「合併処理浄化槽」の推進は、環境対策とともに、災害に強いことから、「防災」という観点からも注目されています。
千葉県の重要な課題の一つであり、しっかり取り組んで参ります。

毎年GWに開催される「鯉のぼりフェスティバル」
実行委員会お皆様今年もよろしくお願いいたします。

ご声援ありがとうございました。

太田前国土交通大臣・森田健作千葉県知事・自民党国会議員・県議会議員・市町村長や企業団体の皆様等、公明党がお世話になっている多数の来賓の皆様にお越しいただきました。ありがとうございました。

近藤議員など公明党千葉市議会団の代表とともに出席させていただきました。会場では皆の祝福に包まれ「韓国人の成人式」も行われました。成人式を迎えられた6名の皆様おめでとうございます。

「地方議会・定例会から」に赤間の千葉県議会代表質問の記事と阿部県議(柏市)の「横断歩道段差解消」記事。2面には平木参議院議員(復興大臣政務官)の「手記」が掲載されました。有難うございます。

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千葉県 赤間正明
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