今 社会も世界も言葉の真価が問われている。
”千の言葉” の故郷から 活字文化の希望の旭日を!
千葉県の地元紙に池田大作先生の特別寄稿が掲載されました。
13世紀の安房に誕生された先哲は、言葉とは「心の思い」を響かせたものなりと記されています。豊かな心の大地から、豊かな言葉が生まれます。
千葉の葉は 言葉の葉- 真実の言葉、正義の言葉、勇気の言葉、共生の言葉、平和の言葉・・良質な”千の言葉”のかけがえのない故郷と私は思っています。だからこそ、言葉の力を信ずる千葉の宝友と共に、活字文化の希望の旭日を–。との暖かい言葉をいただきました。千葉県という豊かな心の大地を舞台に 言葉の力で 少しでも皆様のお役に立てるように使命を果たしてまいりたい。
