皆様お疲れ様でした。空気が乾燥していますので「火の用心を!」。
12月25日午前3時頃に発生した市川市・高谷のリサイクルセンター火災は、18時間以上燃え続け、激しい炎と煙が市民に恐怖と不安を与えました。そこで本日、公明党市川市議団とともに、大久保市長に対し、リサイクルセンター火災の再発防止を求める緊急要望を行いました。
「災害時、避難所の床に直接寝てはいけません。段ボールベッドが必要であり、事前に段ボールメーカーとの協定を結ぶべき!」12月議会一般質問(防災対策について)を地元紙一面に取り上げていただきました。
12月議会の報告をさせていただきました。 ご声援ありがとうございました。
赤間質問で、千葉県は未就学児のアレルギー実態調査を行っています。 エピペン(※)注射器の持参者は、県内幼稚園、保育所等において、 平成27年度272人(平成25年度は72人)2年間で3.7倍と急増です。 (※アナフィラキシー症状の進行を一時的に緩和し、ショックを防ぐため、患者自身が自己注射する補助治療薬)。保有者は300人以上です。 さらに千葉県は、平成28年度、未就学児の気管支喘息の実態調査も行いました。今後、アレルギーに関する情報を、小学校としっかり情報共有・連携することが重要です。
森田知事を囲んで点灯式が行われました。 県議会議会質問は最終日。いよいよ常任委員会へ。
私学助成の拡充や防災対策・シニア版チーパスカードさらにはアレルギー対策・航空機騒音・(仮称)妙典橋の歩行者先行供用・市川航路の沈没船撤去・バイオマス発電など、皆様のお声を県政へ!
大勢の子供たちが参加。皆順番に餅をつきました。 いい思い出になり良かったですね! 役員の皆さんも、お疲れ様でした。 明日腰が痛くないといいのですが・・・。
Copyright c 2010 赤間 正明. All Rights Reserved.