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バックナンバー 2007年 9月 11日
千葉県精神科医療センター・救急医療センター視察いたしました。
千葉県精神科医療センターを訪問。精神医療とは、精神病群と神経症群の大きく二つの疾病群を対象としているとのこと。具体的には、(1)精神の著しい混乱により自分や他人の安全を守れない病者への緊急対応(精神病群)(2)強い不安や恐怖状態に陥りその苦痛の軽減対応((神経症群)であります。全国でも珍しく、専門家が24時間、電話で相談に応じていただいております。(写真は 患者の部屋)
千葉県救急医療センターは、千葉県全域を対象とする第三次救急医療施設であり、全国的にも数少ない独立型の救命救急センターです。循環器科、脳神経外科、神経内科、など数多くの専門家が365日・24時間体制で、心筋梗塞、脳卒中、多発外傷等の重篤救急患者の治療にあたり、さらに高度救急救命センターとして広範囲熱傷などの特殊救急疾病患者の救急救命医療を行っています。
(ベッドは熱傷患者のため、特別仕様)