
9月28日 (金)10時から公明党を代表し、質問いたします。内容は以下の通りです。
千葉県議会 9月議会 代表質問
1. 知事の政治姿勢
◎ユニバーサル社会について
・障害者にやさしいーパーキング・パーミット制度
・障害者の年金問題について
◎ 三番瀬問題
・ 漁業補償問題について
2. 財政問題について
◎ 財政健全化対策
◎ 公的資金の繰上償還について
3. 福祉・医療問題について
◎ ガン対策について
◎ ドクターヘリについて
◎ ホースセラピーについて
◎ 脳脊髄液減少症対策について
4. 教育問題について
◎ いじめ問題について
◎ ペアレント・トレーニング導入について
(要望)「いじめレスキュー隊」(仮称)の設置
5. 環境問題について
◎ヤマビル対策について
6. 林業問題について
◎花粉の出ない杉について
7. 安全・安心について
◎ 多重債務者問題について
◎ 交番相談員について(要望)交差点改良
8. 県水道局問題について
◎環境会計の効果と水道料金について
9・その他

ホースセラピーの実績を取り上げていただきました。
公明党の浜四津敏子代表代行、神崎武法常任顧問は20日、千葉県成田市のサイトウ乗馬苑(齊藤速人代表取締役)を訪れ、少年院に入所している子どもを対象にしたホースセラピー(乗馬療法)を視察した。山本博司参院議員、赤間正明千葉県議、山崎とよ子元県議らが同行した。
ホースセラピーは、馬のぬくもり、乗馬の姿勢、馬との交流を通して、精神的な安定や、身体機能の向上、教育的なリハビリテーション効果があるとされている。
ホースセラピーを正式に矯正教育の中に位置付け実施したのは、今回が初めて。今年5月の参院法務委員会などで浜四津代表代行が積極的な導入を主張し、実現した。法務省の来年度予算概算要求においても、矯正施設でのホースセラピーに予算が計上されている。
一行は、少年が厩の清掃や馬にえさを与える様子を視察した。
その後の意見交換で、同乗馬苑の齊藤純子代表は、馬の面倒を見た、この日の少年たちの様子について、最初は驚きながらも、徐々に馬の心情を思いやって行動を起こすようになったと説明。「子どもたちが、すごくいい笑顔を見せてくれた」「馬はうそをつかない。面倒を見た分だけ、応えてくれる」と述べ、ホースセラピーの教育的な効果を力説した。
視察を終えた浜四津代表代行は、「馬との触れ合いが、人の心に与える影響は大きい。きょうの子どもたちの笑顔を見て、必ず更正できると確信できた。ホースセラピーのさらなる推進に取り組んでいきたい」と述べた。

ホースセラピーの記事が公明新聞一面に!
公明党の浜四津敏子代表代行、神崎武法常任顧問は20日、千葉県成田市のサイトウ乗馬苑(齊藤速人代表取締役)を訪れ、少年院に入所している子どもを対象にしたホースセラピー(乗馬療法)を視察した。山本博司参院議員、赤間正明千葉県議、山崎とよ子元県議らが同行した。
ホースセラピーは、馬のぬくもり、乗馬の姿勢、馬との交流を通して、精神的な安定や、身体機能の向上、教育的なリハビリテーション効果があるとされている。
ホースセラピーを正式に矯正教育の中に位置付け実施したのは、今回が初めて。今年5月の参院法務委員会などで浜四津代表代行が積極的な導入を主張し、実現した。法務省の来年度予算概算要求においても、矯正施設でのホースセラピーに予算が計上されている。
一行は、少年が厩の清掃や馬にえさを与える様子を視察した。
その後の意見交換で、同乗馬苑の齊藤純子代表は、馬の面倒を見た、この日の少年たちの様子について、最初は驚きながらも、徐々に馬の心情を思いやって行動を起こすようになったと説明。「子どもたちが、すごくいい笑顔を見せてくれた」「馬はうそをつかない。面倒を見た分だけ、応えてくれる」と述べ、ホースセラピーの教育的な効果を力説した。
視察を終えた浜四津代表代行は、「馬との触れ合いが、人の心に与える影響は大きい。きょうの子どもたちの笑顔を見て、必ず更正できると確信できた。ホースセラピーのさらなる推進に取り組んでいきたい」と述べた。

千葉県から青少年健全育成を!
公明党の浜四津敏子代表代行、神崎武法常任顧問は20日、千葉県成田市のサイトウ乗馬苑(齊藤速人代表取締役)を訪れ、少年院に入所している子どもを対象にしたホースセラピー(乗馬療法)を視察した。山本博司参院議員、赤間正明千葉県議、山崎とよ子元県議らが同行した。
ホースセラピーは、馬のぬくもり、乗馬の姿勢、馬との交流を通して、精神的な安定や、身体機能の向上、教育的なリハビリテーション効果があるとされている。
ホースセラピーを正式に矯正教育の中に位置付け実施したのは、今回が初めて。今年5月の参院法務委員会などで浜四津代表代行が積極的な導入を主張し、実現した。法務省の来年度予算概算要求においても、矯正施設でのホースセラピーに予算が計上されている。
一行は、少年が厩の清掃や馬にえさを与える様子を視察した。
その後の意見交換で、同乗馬苑の齊藤純子代表は、馬の面倒を見た、この日の少年たちの様子について、最初は驚きながらも、徐々に馬の心情を思いやって行動を起こすようになったと説明。「子どもたちが、すごくいい笑顔を見せてくれた」「馬はうそをつかない。面倒を見た分だけ、応えてくれる」と述べ、ホースセラピーの教育的な効果を力説した。
視察を終えた浜四津代表代行は、「馬との触れ合いが、人の心に与える影響は大きい。きょうの子どもたちの笑顔を見て、必ず更正できると確信できた。ホースセラピーのさらなる推進に取り組んでいきたい」と述べた。

千葉県精神科医療センター・救急医療センター視察いたしました。
千葉県精神科医療センターを訪問。精神医療とは、精神病群と神経症群の大きく二つの疾病群を対象としているとのこと。具体的には、(1)精神の著しい混乱により自分や他人の安全を守れない病者への緊急対応(精神病群)(2)強い不安や恐怖状態に陥りその苦痛の軽減対応((神経症群)であります。全国でも珍しく、専門家が24時間、電話で相談に応じていただいております。(写真は 患者の部屋)
千葉県救急医療センターは、千葉県全域を対象とする第三次救急医療施設であり、全国的にも数少ない独立型の救命救急センターです。循環器科、脳神経外科、神経内科、など数多くの専門家が365日・24時間体制で、心筋梗塞、脳卒中、多発外傷等の重篤救急患者の治療にあたり、さらに高度救急救命センターとして広範囲熱傷などの特殊救急疾病患者の救急救命医療を行っています。
(ベッドは熱傷患者のため、特別仕様)





