カテゴリー(未分類)

ピョンチャンオリンピックの閉会式のは日、そしてパラリンピックへのスタートとなる2月25日、いよいよ2年後に迫った東京パラリンピックへ向けての都や国の取組について学んできました。2020年大会によって東京に遺すべきレガシーは、本気で目指す共生社会の確立だと感じました。

文科省の直山調査官をお迎えして、これから変わる小・中学校の英語について「なぜ学ぶのか、どう学ぶのか」の講演がありました。オープニングでは、昨年から区内の中学校で始まったオンライン英会話の「英語マスター講座」のデモンストレーションがあり、外国人の先生と中学生の英語でやり取りする様子を会場で見る事が出来ました。英語を使うことで英語力もつき、更なる学習への意欲もわいてきます。英語を使える場所をもっと増やしていく事が、子供たちの英語力を更につける一助となると思います。

意気軒昂!
「自分たちの地域は自分たちで守る!」との消防団長の挨拶にありました通り、消防団の皆さま方には日々の訓練に真剣に取り組んで頂き、本当にありがとうございます。女性団員、新団員の方々のお姿も清々しく大変立派でありました。これからも地域の皆さまの為ご尽力賜りますよう、よろしくお願い致します。

「大竹のお母さんだ!」成人の日記念の街頭演説中に声を掛けられました。娘が中学時代にお世話になった陸上部の先輩達でした。真っ黒に日焼けをして毎日走っていた当時の姿は跡形も無く、綺麗で美しい女性へと成長した姿となって今日の集いに参加をされていました。改めて成人の日、おめでとうございます!

足立区役所にて、名刺交換会に出席致しました。2018年いよいよスタートです。身を引き締めて、区民の皆様の為、懸命に働いて参ります!

これからこども食堂を始めたいという方々へ向けて「先輩こども食堂」のみなさんから先進事例の紹介をする「全国ツアー」が2016年の9月から始まってます。全国ツアーを通じて、こども食堂が現在どれだけ、そしてどのように広がったのか、という中間報告会でした。こども食堂は食を通して子どもたちどうし、あるいは地域の様々な大人たちと触れ合う事ができる交流の場になっています。実行委員会代表の栗林知絵子さんが「自分の住んでいる地域は自分たちで良くしていかなくちゃ!」の一言に、確かに!と思いました。

東伊興住区センターで行われている子ども食堂にお邪魔して来ました。3人のお子さんと一緒に来ていたママさんは、今日のメニューのポテトサラダをおいしそうに食べながら「こうやってみんなとワイワイいいながら食事をしたくてここに来ています」と話してくれました。子ども食堂は、子育て中のママ達にもホッとできる場所になっています。

持続可能な社会の実現に向けて、私たちが身近に取り組める運動に、食品ロスをなくす取り組みがあります。例えば食べ物を無駄にしないような買物の仕方や料理の工夫等ありますが、同時に、家に余っている食品を集めて必要な方々に届けるフードバンクの取り組みも広がりをみせています。会場では、日本初の無料スーパーを行っているNPO法人シェア・マインドの代表の方から様々な取り組み内容について教えて頂きました。足立区にとっても大いに参考になりました。

足立区では明海大学との連携事業として、小・中学校における英語教育事業が行われておりますが、今回新たに区民向けの英会話講座が実施されました。初回の講座では、外国の方に英語で道案内をするところまで学びました。二人の明海大学教授の丁寧なご指導により、受講者の皆さんは楽しく学ぶことができたようです。

北千住駅西口にて、女性党員さん8名と一緒に、防災・減災についての街頭演説会を行わせていただきました。普段からの訓練や備えは、自分と家族の命を災害から守る第一歩と言えます。皆さまに防災意識を高めて頂くようなチラシを一緒にお配りさせて頂きました。「災害に強い街づくり」を目指し、これからも全力で取り組んで参ります。

Twitter
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
公明党広報
href="https://twitter.com/otk_sayoko" data-widget-id="719761540727984128">@otk_sayokoさんのツイート
サイト管理者
足立区 大竹 小夜子
sayuse3450@gmail.com